自動ブレーキ新時代は「イスラエル」がカギを握る!? 採用が広がる”モービルアイ” の威力【クルマの達人になる】

ベストカーの国沢光宏氏の連載『クルマの達人になる』。連載回数480回を数える人気の連載だ。今回は気になる自動ブレーキのカメラ性能について迫ります。イスラエルの企業が開発したカメラが最近かなりの高性能の評価を得ているようで […]

実車の1/10で楽しむラジコンの楽しさと奥深さ タミヤの新作RCを味わう

RCカーは立派なオトナのホビーだ!! といっても「どうせ子どものオモチャの延長線上でしょ」なんていう人は後を絶たず。RCカー歴20年の担当としてはなんだかスッキリしない日々でしたが、ここにきてRCカーの名門「タミヤ」と、 […]

ロータリースポーツ復活なるか! マツダRX-VISIONの過去と現在から出展→市販の可能性を読む

ロータリーエンジン量産50周年の節目を迎える2017年、10月末より開催される東京モーターショーにはマツダの魂であるロータリーを搭載したコスモスポーツの復活が期待されている。前回(2015年)の東京モーターショーにはロー […]

【名車には名試乗記を】RX-7にとって、重要なのは「数字」ではない【徳大寺有恒の名車リバイバル③】

Web読者にも大好評の「名車リバイバル試乗記」、第3回めはマツダ・RX-7(FD3S型)が登場します。1991年12月にデビューし、今も多くの根強いファンを抱えるRX-7最終型を、徳大寺有恒氏は登場時にどう評価したのか? […]

ディーゼル車には相性の悪いオーナーがいる!【クルマの達人になる】

ベストカーの国沢光宏氏の連載『クルマの達人になる』。連載回数480回を数える人気の連載だ。今回はディーゼル車と愛称の悪いオーナー像に迫ります。ディーゼルにしようか、ガソリンにしようか迷っている方は必見。 文:国沢光宏/写 […]

新型CX-5の「変わらない」勇気を讃えたい!【テリー伊藤のお笑い自動車研究所】

2017年2月より発売開始された2代目CX-5。おりからのSUVブームという追い風もあり(というよりその風の担い手の一台となって)販売を伸ばし、いまやマツダ車の中ではトップセールス車となっています(2017年3月の車名別 […]

こ、これが本当にプラモデル!? マツダを愛するモデラーが作った渾身のロードスターRF

プラモデル。そう聞くとどうしても「オモチャ」なんて思ってしまいがちだが、実はその世界はとってもディープ。深すぎるくらい。そのなかでも「フルスクラッチ」と呼ばれる、さまざまな素材からクルマを作り上げるモデラーたちは最上級の […]

超高齢化社会に向けたマツダの取り組みが地味だけどすごい

各メーカー、安全技術の開発にものすごい力を入れている。なかなか横並び比較が難しい分野だが、「このメーカーは安全装備のこの部分に力を入れて頑張っている」というのは取材していてわかる。今回はマツダの地道な努力にスポットをあて […]

純ガソリンエンジン車No.1決定戦(ベストofベスト編)

前回の記事で「カテゴリー別のベストエンジン」を選出した本誌。ここではそこで選出されたクラスも排気量も違う5機種のエンジンから「ベストofベスト」を選ぶという、やや無茶な企画を強引に実行したい。これが日本のベストエンジンだ […]

【最新情報】マツダ、新型3列シート7人乗りSUV「CX-8」の発売予定を公表

※本記事トップ画像はベストカー編集部が作成した予想CGです。 2017年4月28日午前11時30分、マツダは「CX-8」を2017年中に日本市場で発売する、と発表した。マツダの新世代商品(いわゆる「CXナンバーシリーズ」 […]

激走! マツダグローバルMX-5カップ参戦記【動画あり】

今年から世界戦となったロードスターのワンメイクレース、グローバMX-5カップ。スポーツランドSUGOでの開幕戦に、ベストカー号が参戦。「狙うは世界一!」と意気込んで、元本誌ベストカー編集部員にしてプロフェッショナルドライ […]

CX-5はガソリン、ディーゼルどっちがいい? 若手編集者が感じたCX-5の魅力

マツダのSUVのメイン車種となるCX-5。ディーゼルとガソリンのふたつのパワーソースで多くのクルマ好きを魅了している。クルマ好きが気になるのはディーゼルとガソリン、どっちがいいの? ということだろう。今回は仙台への800 […]

日本市場はもはや「おまけ」か? 日本市場を重視するメーカー、疎かにするメーカー

クルマ業界のグローバル化が進むなか、日本向けの専売モデルはますます減っている。生き残りをかけるメーカーの方針もわからなくもないが、そんななかで国内市場を大事にしようとするメーカー、経営トップも存在する。さてそれはどこのメ […]

【偉大なる日本車/初代ロードスター】社会的なアイコンにまで登り詰めた愛すべきスポーツ

ニッポンのクルマ界が生み出した名車を振り返る本企画。今やマツダの象徴的なアイコンとなっているロードスター。その原点はバブルに浮かれていた時代に生まれた初代ユーノスロードスターだった。 マツダ初代ユーノスロードスター (1 […]

【地獄耳スクープ】アクアがついにMC、そしてCX-5とワゴンRの好調はどこまで続く?

月に200店のディーラーを回る遠藤徹氏。その遠藤氏が足で稼いだディーラーでの最新情報を毎回お届けするのがお馴染みの「地獄耳スクープ」。今回はヴィッツハイブリッドの投入で動向が期待されたアクアのマイナーチェンジ、そして絶好 […]

トヨタへの影響はなし? トランプ大統領TPP離脱表明の波紋

日本時間3月1日、トランプ米大統領は初の施政方針演説を行い、そのなかでも改めてTPPからの即時離脱を強調した。TPP離脱は日本の自動車メーカーにどのような影響をもたらすのか? 国沢光宏氏が解説する。 文:国沢光宏/写真: […]

なぜ日本メーカーはマツダ以外、積極的にクリーンディーゼルを投入しないのか?

欧州車にはディーゼルモデルが多数あるが、国産車ではマツダ車以外にはほとんど設定がない。日本では長くディーゼルが敬遠されてきた背景があるものの、技術も進化し、世間の評価も変わってきた。それなのになぜディーゼルのラインナップ […]

軽ければいいってものではない!? 軽量化の盲点とは?

日本の自動車雑誌は車幅と重量にはとても厳しい。車幅1800mmを超えると「ユーザーのことを考えていない」になり、車重が重いクルマは「運動性能を犠牲にしている」となる。しかし、本当にクルマは軽ければ軽いほど”い […]

【ベストとワースト】現行型で気持ちのいいエンジンとは?

クルマの心臓部となるエンジン。スポーツタイプのクルマなら、官能的で刺激的なほうが楽しい。いっぽうで上質な高級車には、静かでいてストレスを感じさせないパワフルさがほしい。求める用途で「気持ちよさ」は異なるわけだが、現在のラ […]

【地獄耳スクープ】新型プリウスPHVは売れるか!? 日産決算セール情報、新SKYACTIVのウワサ

月に200店のディーラーを回る遠藤徹氏。その遠藤氏が足で稼いだディーラーでの最新情報を毎回お届けするのがお馴染みの「地獄耳スクープ」。今回は新型プリウスPHVの売れ行きへの不安、日産の決算セール、そして新型SKYACTI […]