【画像ギャラリー】下り坂のエンジンブレーキ、信号待ちではDかNか?

レクサスLC500、UX、マツダCX-30ほか

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レクサスLC500、LSに搭載されているトランスミッションは10速AT
レクサスUXやRAV4、新型ヤリスには8速AT並みの性能を持つダイレクトシフトCVTを採用している
チェーン式を採用するスバルのリニアトロニック。一部車種にはアクセルを踏み込まない「低開度」時は、滑らかな無段階変速。ドライバーがぐっと踏み込みアクセルが「高開度」になると、自動的にステップ変速に切り替わり、エンジン回転がぐっと伸びてリニアな加速が味わえるオートステップ変速切り替えモードを用意
スバルのチェーン式CVTのチェーン部分。新型はショートピッチになっている
マツダCX-30は8速や7速化が進むATのなかにあって6速ATを採用している
下り坂でエンジンブレーキをかけていると燃費を悪化させると思い、Nレンジに入れる人がいるがそれは大きな間違い
よく信号待ちでDからNレンジに入れないと燃費によくないと思っている人がいるがそれも間違い。DレンジのままでOK!

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