※配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、ベストカーWebが取材・執筆した記事ではありません。
お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

時代を先駆けるベンテイガEWBアズール・ファーストエディション

配信元:PRTIMES

ベントレーモーターズジャパン

 2022年5月19日、新型ベンテイガEWBの登場を記念して、特別なファーストエディションが登場しました。

 最初の12ヶ月間のみの限定受注生産で、多くの魅力的なオプションとファーストエディション限定の人目を引くディテールが組み合わされたモデルです。

 ファーストエディションのバッジは、エクステリアはもちろんインテリアのフェイシアパネルにも付けられ、シートにも刺繍されています。

 また、シートにはファーストエディションだけのコントラストステッチと刺繍が施され、フロントパネルとウエストレール、リアドアのパネルには、厚さわずか0.075mmのハンドクラフトのメタルオーバーレイが採用されています。

 ファーストエディションは、エレガントでタイムレスなデザインで、最高の快適性とウェルビーイングにフォーカスしています。

 また、独自の22インチ10本スポークディレクショナルホイールやブライトロアバンパーグリルなど、特別な仕様が含まれています。

 このほかにも、キルティングシート、ムードライティング、ステアリングホイールヒーター、ドライバー支援機能の強化などを標準装備しています。車体を識別するバッジから、燃料とオイルフィラーの宝石をちりばめたキャップに至るまで、ディテールへのこだわりは一目瞭然です。

 ライトアップされたトレッドプレートがゲストを迎え入れ、電動のリアドアもボタンひとつで閉まります。広い室内には細長いキルティングとパーフォレーションのパターンが新たに採用され、広々とした空間をより強調しています。

 また、ファーストエディションに標準装備されるダイヤモンドイルミネーションは、30色のLEDライトがハンドクラフトのキルティングレザートリムの小さなパーフォレーション(孔)を通して輝き、素晴らしい視覚効果を生み出します。

 フロアに敷かれた厚いパイルのオーバーマットや、ハイドに視覚的な立体感を与えるコントラストステッチなど、キャビン全体で心地よい体験ができます。

 ファーストエディションには、ダイヤモンドイルミネーションやLEDウェルカムライトに加え、20個のスピーカーに1,720Wの出力を持つ世界最高の車載用サウンドシステムであるネイム・フォー・ベントレーも搭載されています。

 また、オプションのリアエンターテインメントシステムにより、後部座席の乗員が自分のモバイルデバイスのコンテンツをフロントシートの背面にある10.1インチスクリーンにストリーミングすることが可能です。

 さらに、お客様は非常に豊富なオプションリストから選択することができます。エクステリアカラー」は、標準の16色に加え特別色から色を選ぶこともでき、合計60色以上から選択することができます。

 ハイドのカラーは、2トーンカラーを選択することもできます。コントラストステッチ、パイピング、ハンドクロスステッチでクラスをリードするインテリアにさらなるディテールを加ることもでき、ハイグロスウッドを含むすべてのパネルを利用可能です。クラウンカットウォールナット、ダークバーウォールナット、コアといったオープンポアのオプションは、サステナブルでコンテンポラリーなアプローチを加えています。

 また、技術的な仕上げとしては、カーボンファイバー、マリナーによる真珠のようなピアノリネン、ダークティント・ダイヤモンドブラッシュドアルミニウムがあります。

 なお、車両本体のメーカー希望小売価格は、ベンテイガEWB: 26,750,000円(10%消費税込み)、ベンテイガEWBアズール:30,180,000円(10%消費税込み)となります。

 ファーストエディションはベンテイガEWBアズールのみで選択可能で、メーカー希望小売価格は、2,000,000円(10%消費税込み)です。

ファーストエディションスペシフィケーションの主な追加装備内容

●Bentleyダイヤモンドイルミネーション
●ファーストエディションコントラストステッチ
●ファーストエディションエンブレム
●ファーストエディション外装バッジ
●ファーストエディションフェイシアバッジ
●LEDウェルカムランプ
●ウッドにメタルオーバーレイ
●Naim For Bentley
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

詳細はこちらのリンクよりご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000082456.html