【画像ギャラリー】シビックハッチバック&セダンはどう変わったのか?

新旧シビックハッチバック&セダン、北米仕様、現行シビックタイプRほか


【新型シビック価格判明!!】ハッチバック&セダンの進化は?タイプRはどうなる?

ハッチバックはハイオクガソリン仕様のL15C型1.5L、直4ターボ(182ps/24.5kgm)を搭載。写真は現行モデル。生産はタイプRと同じ英国工場
マイナーチェン後のハッチバック。フォグランプが設置されている開口部のデザインが変更されている
セダンはレギュラーガソリン仕様のL15B型1.5L、直4ターボ(173ps/22.4kgm)を搭載。写真は現行モデル。生産は日本の寄居工場
マイナーチェンジ版のセダンのエクステリア。セダンもフォグランプ回りのデザインが変更されている
新色が4色追加となった
新たに用意された装備類
2019年8月に発表されたマイナーチェンジ版アメリカ仕様の2020年モデル、シビックハッチバック。フロントマスクの形状は日本仕様とほぼ同じ。フロントグリルやバンパーに設置するフォグランプハウジングなどの形状を変更
2017年7月27日発表、9月29日に発売されたシビックタイプR。価格は450万360円。生産はウィルシャー州にあるホンダスウィンドン工場 。写真は現行モデル

【新型シビック価格判明!!】ハッチバック&セダンの進化は?タイプRはどうなる?

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