(画像ギャラリー)【なぜクラウンだけが生き残れるのか?】世界に誇る高級セダンの人気の秘密

2019年1~6月のセダン販売台数、心に残る歴代クラウン、マークII三兄弟

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クラウンの人気は圧倒的だ
1955年に誕生した初代クラウン
昭和から平成へまたぐ形で販売された8代目セダン(1988年~1995年)。バブル景気から平成不況を同時に味わうなどクラウンが過ごした時代背景も凄い
これまでのクラウンのイメージをガラッとかえたゼロクラウン。フワフワとした独特の乗り味はキリっと引き締められた
10代目クラウンは1995年デビュー。モノコックボディで一気に近代化が進んだ
ぎょっとするような大胆なグリルで賛否を呼んだ14代目(2012年登場)。車幅1800mmをしっかり守ったあたりは信念があるように思える
2018年6月登場の現行クラウン。ニュルブルクリンクサーキットで鍛えられたボディ、足回りが特徴
1984年8月にデビューしたGX71マークII。バブル時代へ坂を駆け上がるような時、ハイソカーブームの真っ只中だった。写真はマークIIハードトップのグランデ
X70系チェイサーは1984年8月~1988年7月まで販売。チェイサーはハードトップのみ
クレスタはハードトップからフォーマルなセダンボディに生まれ変わった
マーク三兄弟全盛時代の新車販売台数

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