【画像ギャラリー】写真で見るマツダ3の美しいデザイン

東京八重洲、皇居、浮島、木更津で撮影

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皇居とマツダ3
凛々しい表情のマツダ3
特徴的なマツダ3のCピラーからトランクにかけてのライン
マツダ3のリアスタイルは欧州建築にもよく似合う
東京駅とマツダ3
ボディサイズは全長4460×全幅1795×全高1440mm
ノーズが長く伸びやかなフォルム
ガラスエリアが高いことがわかる
絶えず撮影時に気になるボディサイドの絞り込み
Cピラーの太さがこの角度からよくわかる
浮島にある工場群。夜の工場見学ツアーが人気の場所だ
浮島の引き込み線にて
ガソリンを運ぶタキ4300系貨車。貨車のタンクとマツダ3のCピラーからトランクにかけての造形が似通っている印象を受ける
左が三本和彦さんの不躾棒。今回吉川さんが製作した新不躾棒
サイドシルが太く乗り込みずらい
身長170cmの吉川さんが乗り込むと膝前スペースは余裕
新不躾棒で測る吉川さん
運転席から後ろを振り返った場合の視点。やはりCピラーが太いので視界があまりよくない
エンジンフード先端でディーゼルエンジンのアイドリング音を計測
身長170cmの筆者が座ると必要充分な広さだった
後席のヘッドクリアランスは新不躾棒で測ってみたが10cmあるかないか
後席のヘッドクリアランスはこぶし半個分しか余裕がなかった

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