アルファードにプラド、セレナ…4年たっても8年たっても売れてる10台「そのワケは?」


逆に……登場数カ月で失速のトホホなクルマたち

 10年経っても売れているモデルがあれば、その逆もあるのです。まずマツダ3ファストバック。登場1カ月後の昨年5月は1207台だったが、その後目を見張る上昇なし。半年後の昨年11月は461台でした(涙)。

 期待値が高かったCR-V、立派になったアコードも三桁クラブの常連さん。アコードは半年経過で月販414台……。


 「4年たっても8年たっても売れてる10台『そのワケは?』」は10月26日発売『ベストカー』(11月26日号)の掲載記事です。

 11月26日号では、ほかにも気になる記事が盛りだくさん。スクープ「F1撤退が示す!!EVシフトに向けたHONDAの近未来戦略」をはじめ、ワイド特集「買うべきクルマがきっと見つかる 予算別&目的別ベストカー選び」や、新型コロナウイルスの感染リスクが低いレジャーとして注目の車中泊を取り上げた「これから始める人にオススメ 車中泊グッズ&キャンピングカーショーREPORT」、食を知り尽くす『おとなの週末』編集部がガイドするドライブ企画「47都道府県、地元で愛される味 ソウルフードDrive」、韓国の燃料電池車を自動車評論家の国沢光宏氏がチェックする「日韓FCV対決 韓国最新の燃料電池車NEXO襲来!」、人気連載「テリー伊藤のお笑い自動車研究所」など幅広い世代が楽しめる読み物を掲載しています。

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