【画像ギャラリー】日本車の個性的なシート

日本車の個性的かつ画期的なシート

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スパシオの6人乗り仕様(2-2-2)はこのような配置となっていた。2列目シートは脱着可能で、3列目のスペースを広げる2-0-2の4人乗り仕様としても使うことができた
3代目オデッセイの装備面での目玉のひとつが電動床下収納サードシート。シートの収納には力がいるし手間もかかるので電動化されたのは画期的だった
ソフトトップを閉めてもオープン状態にしてもオーディオを聞く環境としては悪いが、ヘッドレストスピーカーにより大きく改善。初めて乗ると不思議な感覚になる
現行のND型で復活したヘッドレストスピーカー。グレードにより運転席のみ、運転席+助手席、設定なしと差別化されているので購入前は要チェック
エルグランドの贅を尽くしたシートで注目なのは2列目シート。オットマン一体型はほかでもあるがシートバックの中折れ機能が付いていることで快適性は格段アップ
ミライースの助手席シートも上から下までフル活用。これを貧乏臭いと感じるか、便利と感じるかは意見がわかれそうだが、使えるものはしっかり使う姿勢を評価
ハイヒールをはじめ運転するには適さない靴などを収納できるのも女性にとってはうれしい装備。写真はダイハツブーンのシート下収納ボックス
グランディスに採用されたユースフルシートは名前のとおり使い勝手は無限大。シートは座るためだけのものではない、という発想がすばらしい

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