【画像ギャラリー】低迷するハイブリッドの先駆け……プリウスの「次世代での存在意義」を写真で考察する

●記事に戻る|“HVの盟主“なぜ低迷? 岐路に立つプリウスの存在意義と求められる変革

販売台数が低下するプリウスに代わって急上昇してきたのがコンパクトハッチのヤリスだ
マルチパーパスなプリウスαも2011年の登場からモデルチェンジをしていない。消費者の選択肢に入りづらいのは当然だろう
思ったほど売れ行きが伸びてこないプリウスPHV。RAV4 PHVが受注を中断するほどの売れ行きを見せているところをみると、SUVという車種への市場人気が見えてくる
次世代のプリウスは車名のとおり「〜に先駆けて」いなければならない。現行モデルのように顔つきだけ目立つように変えただけでは新型とは呼べないだろう
プリウスに限った話ではないが、今後は「CASE」というワードが重要になっていくだろう。写真はスマートフォンに接続されたヤリス8インチディスプレイオーディオ

●記事に戻る|“HVの盟主“なぜ低迷? 岐路に立つプリウスの存在意義と求められる変革

最新号

ベストカー最新号

【新型Zの期待と不安】GT-Rに延命説浮上!|ベストカー 11月10日号

 ベストカーの最新刊が本日発売! 最新号では、事実上凍結されていた次期型日産GT-Rのモデルチェンジの最新情報をお届け。  そのほか、新型フェアレディZプロトタイプ、ホンダe、新型レヴォーグ、マイナーチェンジしたルーミーなど注目車種の情報か…

カタログ