【画像ギャラリー】GRヤリスは2週間で2000台を受注!! 86&BRZ登場後の国産スポーツカーの初期受注台数は?

GRヤリス(2020年夏発売開始)

記事に戻る|【発表2週間で約2000台の受注では物足りない!?】GRヤリスがクルマ好きを魅了する理由

2週間で約2000台の受注を発売開始の2020年夏までに何台まで伸ばせるか!?
ブラックのボディカラーも精悍でカッコいい
4WDターボの楽しさはハンパじゃない!!
開口部の大きいフロントマスク
リアフェンダーの膨らみは尋常ではない
GRヤリスはWRCのホモロゲ取得を目指す

トヨタ86(2012年)

1000台の月間販売目標台数に対し、約1カ月で7倍の7000台

スバルBRZ(2012年)

450台の月間販売目標台数に対し、約2カ月で3551台(約4倍)

スバルWRX STI&S4(2014年)

月間販売目標はWRX STI/250台、WRX S4/400台に対し、約1カ月でWRX STI/1843台、WRX S4/1992台と合計すると3835台(約6倍)

ホンダS660(2015年)

800台の月間販売目標台数に対し、事前予約+4日で5200台(6.5倍)

マツダロードスター(2015年)

500台の月間販売目標に対し、約1カ月で5042台(約10倍)

マツダロードスターRF(2017年)

250台の月間販売目標に対し、約1カ月で2385台(約10倍)

記事に戻る|【発表2週間で約2000台の受注では物足りない!?】GRヤリスがクルマ好きを魅了する理由

最新号

ベストカー最新号

【水野和敏熱血講義も!!】ホンダ2025年までの新車戦略| ベストカー10月10日号

 ベストカーの最新刊が9月10日発売!  最新号のスクープ特集では2021年から2025年までのホンダの登場予想車種をいっきにスクープ。  そのほか、ベストカーでおなじみの水野和敏氏による「withコロナ時代に必要なクルマ」の熱血講義なども…

カタログ