【画像ギャラリー】CX-3、CX-30、CX-5、CX-8の違いを写真でチェック!

CX-3、CX-30、CX-5、CX-8のエクステリアほか

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CX-3
CX-3 100周年記念モデル(エクステリアカラー:スノーフレイクホワイトパールマイカ)
CX-30
CX-5
CX-8
CX-3
CX-30
CX-5
CX-8
CX-3のコクピット
CX-30のコクピット
CX-5のコクピット
CX-8のコクピット
CX-3のインテリア
CX-30のインテリア
CX-5のインテリア
CX-8のインテリア
CX-8の3列目シートへのアクセス方法
CX-3のトランク(容量は350L、サブトランク含む)
CX-30のトランクはCX-3では物足りなくなったヤングファミリー層を想定して、A型/B型のベビーカーが積載可能な荷室長を確保。67~70Lサイズのスーツケースを2つ余裕で乗せられる容量を持ち、開口幅については、組み立て家具の梱包など大きな荷物も載せられる1020mmとした。トランク容量は450L。荷室の開口高さは731mm。これはCX-3(786mm)、CX-5(741mm)よりも低い
CX-5のトランク容量は505L。4:2:4分割可倒式リアシートにより、さまざまなバリエーションが選択可能
ラゲッジ容量はフロア下に用意される65Lのサブトランクと合計して、フル乗車時239L、3列目収納時で572Lの容量を確保

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