【画像ギャラリー】第1弾のティーノハイブリッドから最新のe-POWERまで 独自の進化を遂げてきた日産のハイブリッドの歴史を振り返る

電磁クラッチ+ハイパーCVT&世界初のリチウムイオンバッテリー

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2000年:ティーノハイブリッド

THS-II(トヨタから供給)

2006年:アルティマハイブリッド(日本未発売)

インテリジェント・デュアルクラッチ・コントロール(FR用)

2010年:フーガハイブリッド
2012年:シーマハイブリッド
2014年:スカイラインハイブリッド
マイチェン後スカイライン(2019年7月~)

インテリジェント・デュアルクラッチ・コントロール(FF用)

2015年:エクストレイルハイブリッド
マイチェン後エクストレイル(2017年6月~)

e-POWER

2016年:ノートe-POWER
2018年:セレナe-POWER
マイチェン後セレナ(2019年8月~)
2020年:キックス

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【スクープ】セリカ復活も!? トヨタのスポーツ&電動化戦略が加速する!!|ベストカー3月26日号

 ベストカー3月26日号が、本日発売。今号のベストカー、巻頭を飾るスクープは、トヨタのスポーツモデル戦略を追います。  高評価を受けるGRヤリス搭載の1.6L、直3ターボ。272ps/37.7kgmを発生するこのエンジンを次に積むモデルは、…

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