【画像ギャラリー】世界最無骨SUV選手権ノミネート8台の写真をチェック!

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スズキジムニー
ジムニーシエラ
ジムニーのインパネ
ジムニー
ジープラングラーサハラ
ジープラングラーサハラ
ジープラングラーサハラ
ジープラングラールビコン
左は1945年式のCJ-2A。右は新型JL型ラングラー・ジープ・ルビコン
メルセデスベンツGクラス
メルセデスベンツGクラス
メルセデスベンツGクラス
1979年にデビューしてから1990年までの型式はW640、それ以降はW643と改良を受けているが、基本的なデザインは大きく変わっていない
メルセデスベンツGクラス
メルセデスベンツGクラス
ブロンコ スポーツ(左)、ブロンコ2ドア(中央)、ブロンコ4ドア(右)
ブロンコ2ドア仕様
ブロンコ4ドア仕様
ブロンコ4ドア(前部のルーフを外した状態)
ブロンコ4ドア仕様(ルーフを2枚外した状態)
ブロンコ4ドア仕様(ゲート部分を外した状態)
ブロンコ4ドア仕様(ルーフ部分をすべて外した状態)
4ドアモデルには、左右のフロントパネル、全幅の中央パネル、およびリアセクションと、4つの取り外し可能なルーフセクションがあり、すべてのモデルのルーフパネルは、内部のラッチを解除することにより、1人で取り外すことが可能。2ドアモデルでは、1列目のパネルは格納可能
独自のフレームレスドアになっていて、簡単に取り外すことが可能。4ドア仕様のブロンコでは、4つのドアすべてを保護ドアバッグとともに車内に保管でき、専用カウルに取り付けられたミラーは、ドアが取り外されてもサイドビューの視認性を維持する構造になっている
ブロンコ2ドア仕様のコクピット。インストルメントパネルは、第1世代のモデルにインスパイアされて、ゲージとコントロールを明確に表示。直感的に触れるデザイン。多機能カラーLCDインストルメントパネル、トランスミッションシフター/セレクターとGOATモードコントローラーをセンターコンソールに配置
8インチまたは12インチのSYNC4を搭載し、無線アップデートとオフロードナビゲーションを備えたアプリ「Ford Pass」とも連携する
ブロンコのインテリア
こちらはエスケープベースのフォードブロンコスポーツ。都会派クロスオーバーSUVという性格。屋根とドアを取り外せないが、リヤにガラスハッチを備えて機能性を拡大している
テールゲート下にボトルオープナーを標準装備する
新型ランド―ローバーディフェンダー
旧型ランドローバーディフェンダ―(2018年)
新型ランド―ローバーディフェンダー
新型ランド―ローバーディフェンダー3ドア仕様
新型ランド―ローバーディフェンダー5ドア仕様
新型ランド―ローバーディフェンダー
新型ランド―ローバーディフェンダー
ランドクルーザー200
日産パトロール
いすゞMU-X

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