【画像ギャラリー】本格的なオフロード走行もできるジムニーの走破性を写真でチェック!


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ジムニーの価格は148万5000~187万5500円
本格的なオフロード走行も可能なジムニー
ラダーフレームによる本格的なオフロード走行できることが本物のクロカン四駆として人気につながった
旧型では一時期2WDもラインナップしていたが、現行モデルはパートタイム4WDのみの設定となっている。この4WDが最強レベルの走破性を実現
ジムニーはハードユースにも耐えるように設計されている。インテリアもそのコンセプトのため、遊びグルマとしては最高の使い勝手を誇るのも人気の要因
画像上部左の青いマーキングがついたロッドがステアリングダンパー。純正採用されるとは!! 嗚呼、ラダーフレームの頼もしい
フレームに溶接された牽引フック。こういう部分も手を抜かないのがジムニーらしい
ジムニーのコクピット
ジムニーのインテリア
ボディカラーバリエーション
1.5Lエンジンを搭載するジムニーシエラ。 価格は179万3000~205万7000円
ボディサイズは3550×1645×1730mm(全長×全幅×全高)と、全長、全幅ともにジムニーよりひとまわり拡大。先代比だと全長が50mm短く、逆に全幅は45mmワイド化。エンジンは直列4気筒 1.5Lの「K15B」型を搭載。102ps/13.3kgmを発揮。トランスミッションはジムニーと同じく5速MTと4速ATが用意
ねじり剛性を高めた新開発ラダーフレームをベースに、前後3リンクリジッドアクスル式コイルスプリングサスペンションを組み合わせたもの。そこに載せられるパワートレーンはエンジンを縦置きとしたFRレイアウトに、副変速機付きのパートタイム4WDという伝統的な構成を踏襲。それに加えて空転するタイヤにブレーキを掛けることで脱出性能を高める「ブレーキLSDトラクションコントロール」、登坂および降坂をサポートする「ヒルホールドコントロール」や「ヒルディセントコントロール」も備えている
基本的にジムニーと同じジムニーシエラのコクピット
ジムニーシエラのシート
ジムニーシエラのボディカラーバリエーション

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