自動車情報誌「ベストカー」
インビジブルフードビュー(170°前方透過) 360°カメラ 3Dカメラアンビエントライト ダッシュカム
新車 米国インフィニティ QX80 オートグラフ フラッグシップグレード 日産車体九州工場生産 日本未発売モデル VR35DDTTエンジン ついに入庫いたしました!
3列シート全てにトップクラスの快適性を備え、惜しげもなくセミアニリンレザーを使用したNEWインテリア。オートグラフは運転席助手席、さらには2列目シートにもマッサージ機能も備わるなど豪華機能が満載です。
2列目もシートヒーター&クーラー付きとなる、スライド&リクライニング機能付き左右独立のリムジンタイプキャプテンシートが採用されています。
前型まではサンルーフでしたが、現行QX80はパノラマルーフへとチェンジ!開放感のあるパノラマルーフは、車内がかなり明るくなる人気の装備です。
フルLEDのライティング類。前も後ろも独創的でどの車にも似ていない新しいラグジュアリーSUVです。
インフィニティが内外装全ての機能を見直し「すべての乗員にファーストクラスのおもてなしを」というコンセプトのもとフルモデルチェンジ果たし、新世代のラグジュアリーSUVとしてQX80は生まれ変わりました!
落ち着きのあるインテリア。メイド・イン・ジャパンの高品質だからこそ出来る、日本の伝統的な美意識である「雅(みやび)」からインスピレーションを得たというインテリアデザイン。
日本でも人気のQX80。実は日産車体九州工場、つまりは日本で生産されていることはあまり知られていない事実。日本で生産され、世界に輸出されている逆輸入車となります。
なんと2列目シートまでパワーシート、ラグジュアリーSUVの中でも抜きん出た質の高さを感じます。
セカンドシートにもセンターコンソールが備わり、中央のモニターでシート調整や、マッサージ機能の操作などが可能です。
2列目にもマッサージ機能が付いているのはオートグラフならではの装備です。マッサージを受け、寛ぎながら大人が足を組んでゆったりと座れる広さが自慢です。
走行状況に応じて車高を自動で調整し、快適性と走行安定性を高いレベルで両立する電子制御アダプティブエアサスペンション。
積載時や悪路走行時でも車両姿勢を電子制御アダプティブエアサスペンションにより適切に保つことで、乗り心地と安定性を両立。あらゆるシーンにおいてフルサイズSUVに求められる快適性と実用性を支える機能です。
悪路シチュエーションでは車高を上げて最低地上高を確保し、路面の影響を受けにくい安定した走行をサポートします。
さらに、駐車時には車高を下げる「アクセスモード」により、乗り降りや荷物の積み下ろしもスムーズに。日常の使い勝手にも配慮された設計となっています。
パワートレーンは自然吸気V8エンジンから、GT-RやフェアレディZにも搭載されるVR系ハイパフォーマンスエンジン「VR35DDTT」というツインターボV6エンジンに一新!
VR35DDTTエンジンは、前述のGT-RやフェアレディZのスペックに相応しいもハイパワーを目標としたエンジンであり、前型QX80と比べて動力性能も大幅に向上しています。
一目見たら忘れられないデザイン。最新の安全装備、ドライバーアシスト機能、そしてラグジュアリーさと心も身体もくつろげる至福のひと時。全てを兼ね備えています。
オートグラフ専用となるアルミニウムアロイエクスクルーシブ22インチホイール。大径ならではの存在感と、力強いスポークデザインが、足元からダイナミックな印象を演出します。
全てが生まれ変わったQX80は、本年度ラグジュアリーSUVの大本命と言える一台。注目のパワートレインには、GT-Rにも搭載されるVR系ハイパフォーマンスエンジン「VR35DDTT」が搭載されています。
すっかりお馴染みのアップルカープレイ&アンドロイドオートも、もちろん搭載されています!ワイヤレスでお持ちのスマートフォンと接続して、マップ機能(ナビゲーション)や音楽アプリを使用できます。
お手持ちのスマホを繋げば、スマホのナビを純正画面で使えるようになります。これはとにかく便利です。もちろん日本語表示、日本語案内です。
フルサイズプレミアムSUV初となるハイエンドオーディオブランドKlipsch(クリプシュ)24スピーカーリファレンスサウンドシステム。24個のスピーカーが織りなす最高の音響空間を楽しむことができます。
まさに死角なしとも言える新型QX80のカメラワーク。170°の超広角フロントワイドビューやインビジブルフードビュー(360°カメラ)など車両周囲にもはや死角などないのではないでしょうか。
新機能のインビジブルフードビューは、ボンネットフードの向こう側の見えない障害物を、高度な画像処理技術を活用してモニタリング。最新の映像技術により、ドライバーの死角を限りなく無くす試みがなされています。
更には車両自体を3D化し8方向から映し出すことが出来る3Dアラウンドビューカメラまで搭載。インフィニティの安全装備への意識の高さがうかがえます。
センターコンソールアームレストを開くと、オートグラフ専用装備となる冷蔵庫が備わります。
大幅に変更されたフロントマスク。通常のヘッドライトに位置する横一直線のデイライトが印象的です。
横一直線のデイライトの下にはロービーム&ハイビームが収まっています。
フロントグリルは新世代のインフィニティブランドを象徴する「ダブルアーチグリル」採用。精密でモダンなデザインとなっており、インフィニティエンブレムもイルミネーションが入った3D形状となりました。
グリル内のINFINITIロゴが光る3Dエンブレムが備わり、存在感がより輝きを増す演出が施されています。
巨大な14.3インチディスプレイが2基横並びとなり新型らしい近未来感を演出しています。
64カラーアンビエントライティングはドア、ダッシュボード、センターコンソールなどに柔らかなLEDの間接光が、華やかでありながら深い安らぎに包まれる、心地よい室内空間を創造します。
Klipschオーディオはサウンドゾーンを個別に設定することができ、もし後部座席の方が寝ている場合でも、ヘッドレストに搭載されたスピーカーからフロントシートの方のみで音楽を楽しむことができます。
オーナーが車に近づくとインフィニティライトパスというウェルカムLEDシーケンスの光の演出が始まり、フラッシュドアハンドルが自動的に現れるという未来感あふれる体験が待っています。
スマートキーを持って近づくと自動的にドアハンドルがせり出す「フラッシュドアハンドル」が標準装備となりました。
スマートキーを持って近づくと自動的にせり出すフラッシュドアハンドルは、「日本のおもてなし」をイメージした装備となっています。
サイドステップが標準装備。ご高齢者様や小さいお子様が乗り降りしやすい便利な装備です。
ラゲッジ右側のスイッチ操作一つで2&3列目を電動操作可能なパワーフォールド&リクライニングシステムを採用しています。このシステムがかなり便利で、スイッチ一つでフルフラットな空間を造り出します。
ゴルフバッグを余裕で横置き出来る広々としたラゲッジルーム。3列目を使用した状態でこの通りです。フル乗車でもしっかりと積載できる。この使い勝手がQX80の余裕を生み出しています。
2列目シートを使用した状態で、3列目シートをパワーフォールドシステムで倒すとこれだけの余裕。国産ですとミニバンを優に超えるような広大なラゲッジスペースを実現しています。
大きな荷物を積みたいときは広く、人数を乗せたいときはすぐにシートを戻せるため、シーンに応じた使い分けもストレスなく対応可能です。
ラゲッジ右側にはパワーフォールド&リクライニングスイッチの他に、リアの車高を調整し、荷物の積み下ろしをしやすくするリアエアサスコントロールスイッチが備わっています。
車内上部にあるダッシュカメラはフロントガラス越しボンネット周辺、切り替えで車内映像を映し出します。
上空から見下ろすような画像処理でより安全な運転をサポートする360°カメラが標準装備されています。
フロントシートマッサージ機能もついています。まさに地上のファーストクラスです。
フロント10wayパワー&4wayパワーランバーサポートが標準装備です。
センターコンソールに9インチタッチモニターが設置され、オートエアコン、シートヒーター&シートクーラーの操作、ドライブモード選択が可能です。
後方視界が格段に見やすくなるデジタルインナーミラーが装着されています。
マルチファンクションタイプのレザーステアリング。ステアリングを握ったままクルーズコントロールの設定や車両モニタリングの情報表示などをハンドルを握ったまま操作できます。
日本の美学「雅」にインスパイアされたデザインで、上質なセミアニリンレザーやリアルオープンポアウッドトリムなど、高級素材を贅沢に使用しています。
ヨーロッパのハイエンドSUVと肩を並べるプレミアム感が所有する悦びをもたらします。
シートヒーター&クーラー付き。寒い冬や暑い夏も快適です。エアコンは左右独立調整機能付、リアエアコンコントロールが可能です。
2列目もシートヒーター&クーラー付き、USB-C充電口×2となります。まさにラグジュアリーSUVですね。
セカンドシートセンターコンソールのモニターからもパワーシート調整が可能です。
セカンドシートにもマッサージ機能付きとは驚きですね。
セカンドシートには電動チップアップ機能が備わっているため、サードシートへのアクセスも楽に行うことが出来ます。
とにかく便利な電動フルフラットサードシート。ラゲッジから手を伸ばしてシートを倒したり戻したりする必要なくワンタッチで稼働させることが出来ます。
サードシート横のスイッチでリクライニング調整が可能です。なんとサードシートまでシートヒーター付き、どこに座っても快適にお乗りいただけます。
ATのシフトレバーは無く、プッシュ式となります。
革新的なバイオメトリッククーリングシステムにより、2列目シートの温度を自動調整。赤外線センサーが体温を検知、通常のエアコンと比較し50%も早く最適な温度に調整します。まさに快適性を極めたインテリアです
スタンダード・エコ・スポーツ・スノー・トーイング・パーソナル設定モードの6つのモードを備えたドライブモードセレクター「インフィニティオールモード4WD」を標準装備。
各モードは、スロットルレスポンス、パワーステアリング、ドライブアシストを調整してドライバーの意のままのドライブを可能とします。
緊急ブレーキを初めとする安全機能は大切なファミリーのために。標準装備のセーフティ機能。いまやフルサイズSUVにも緊急ブレーキが標準装備です。
車線逸脱防止やインテリジェントクルーズコントロールなどの機能も搭載しています。
斜め後方の死角に車がいるのを警告してレーンチェンジのサポートをしてくれるブラインドスポットアシスト。
速度やオーディオなどの情報をフロントウィンドウに表示し、前方を向いたまま必要な情報を確認出来るヘッドアップディスプレイ。
各座席にUSBチャージングポートが備わり、2箇所はメディアの読込が可能。4つは充電用となっています。もちろんワイヤレスチャージングパッドも装備しています。
リアバンパーカバーを外せばジェットやバスボート、トレーラーやエアストリームなど、趣味に大活躍のヒッチメンバーが装着されています!
キャルウイングでは日本仕様ヒッチコンセントも常備していますので、納車に合わせてお取付け可能です!
スマートキーからの開閉も可能なパワーリフトゲートが標準装備です。挟み込み防止機能も付いています。
日頃、弊社をご愛顧いただいている有名アスリートの方々から頂いたユニフォームがずらりとディスプレイされております。ご利用いただいている著名人の方々から頂いたサイン色紙も数百枚になりました。
陸運局認証工場であるキャルウイングサービスファクトリーでは、アメ車・欧州車・国産車に対応致します。最新のコンピュータテスターを導入し、最新モデルの修理や整備荷の安心体制を心掛けております。
同一敷地内に備えられているキャルウイングのパーツセンターは、常時10,000アイテム以上の純正部品からドレスアップパーツまで豊富に取り揃えております!
弊社ショールームでは天候を気にすること無くゆっくりとお車をご覧いただけます。
話題の逆輸入車や欧州車SUVを始め、日本未導入モデルなど様々な車種を展示・ご提案しており、各界著名人の方々を始め多くのお客様よりご支持いただいております!
キャルウイング プレミアムセレクション
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