【画像ギャラリー】ヴェゼル Modulo X 3モデルと、その魅力をぎゅっと紹介!!

■TOURING Modulo X Honda SENSING(FF)
352万8800円

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■HYBRID Modulo X Honda SENSING(4WD)
361万7900円

■HYBRID Modulo X Honda SENSING(FF)
346万7200円

■パワートレーンは2種類を設定

「TOURING Modulo X(FF)」は1.5L ターボ+CVTを搭載
「HYBRID Modulo X(FF/4WD)」は1.5Lハイブリッド+7DCTを搭載

HYBRID Modulo X(FF)のインパネ。質感が高く、黒を基調により落ち着いた大人な雰囲気を演出している
モデューロXシリーズ初の専用スポーツシートを採用。サイドと座面が専用形状となっており、上質な乗り心地とロングドライブでの疲労軽減を実現している
リアシートも、座面に滑りにくい素材を使用したことで、コーナーで姿勢が崩れることを防いでくれる。土屋氏は開発の際に、まず後席から始めるというくらいこだわりを持っており、ヴェゼル Modulo Xに試乗した参加者はその乗り心地のよさに驚いていた
Modulo Xのエンブレムを付けるということは、開発者が「これでもか!」と妥協なく性能を追求したモデルであることを示している

■パーツ一つひとつにこだわりを詰め込む

会場に展示されていた専用フロントバンパーの試作品。フロア下への空気の流れ方もチューニングする工夫が凝らされている
試作品でトライ・アンド・エラーを繰り返して作り出された量産品。「X」をモチーフとした形状となっている
センターに整流フィンを設けたリアバンパー。センターのフィンとデュフューザー形状でフロア下の空気を流す工夫をしている
走りにはホイールの剛性が効くという、土屋氏のこだわりを具現化した専用アルミホイール。FF車は18インチ、4WD車は車重を考慮し17インチを採用する
SHOWA製の専用サスペンション。バルブやオイルまでModulo Xのためだけの専用品を使用。3モデルすべて作り分けられていて、路面の凹凸をしなやかにいなし、四輪のタイヤすべてが路面を捉え続けるようにチューニングされている

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