【画像ギャラリー】クロスロード、エレメント、インプレッサカサブランカ、スズキX-90ほか詳細写真

今見るといいと感じるかもしれない珍名車7選

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ホンダクロスロード
現在、クロスオーバーが大流行しているため今だったら売れるかも……
フェンダー、バンパーを無塗装とした1.8Lのグレード
3人乗り×2列シートのエディックス
このパッケージングは残念ながらウケなかった
独立式の3座×2列の配置
前席中央にはチャイルドシートが設置できた
日本ではさっぱりだったエレメント
インパネのデザインも凝っていた
観音開きドアは使い勝手に優れていたが……
ドッグカーとも呼ばれアメリカではウケた
観音開きドアに加え、ラゲッジも使いやすかったのだが、日本では大きすぎたのがいけなかったのか
個性的なデザインのエレメント
パネルのネジやヒンジむき出しのドアが特徴のダイハツネイキッド
機械式駐車場への入庫を考慮した1550mmの全高に加え、乗り降りや横からの荷物の積み下ろしを可能にする、ほぼ直角に開くサイドドア・大開口ハッチバックドアを採用(写真は2000年の特別仕様車)
四角いボックスのなかに丸い吹き出し口とデザインにも凝っていた
ハッチバックのマーチからホイールベースを変えずにワゴン化
まさにBOXをとって付けたようなスタイル
ゴルフバッグも縦に入れられるマーチBOXのラゲッジ
ハッチバックに比べて格段に室内スペースが向上したマーチBOX

インプレッサスポーツワゴン1.5をベースにレトロ調のフロントマスクに変更したインプレッサカサブランカ
リアのコンビネーションランプも丸形に変更
スズキX-90は、2ドアの2シーターSUVで、オープンにもできるという画期的なアイデアだったが……
Tバールーフを開けると車高が高いこともありオープンエアが楽しめるX-90

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