【画像ギャラリー】新型ekスペース&ekクロススペースの未公開写真


ekクロス、ekスペース、ekクロススペース、デリカD:5ほか

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ダイナミックシールド顔が3車種揃い踏み。左からデリカD:5、中央がekクロススペース、右がekクロス
左がekクロス、右がekクロススペース。顔付は似ているがよく見ると違う
120~140mm、ekクロスより全高が高いekクロススペース
ekスペースとekクロススペース。三菱では販売の6割をekクロススペースが占めると予想している
ekスペース(ブラックアウトされたグリルはターボモデル)
ekスペース
ダイナミックシールド顔のekクロススペース
Cピラーの形状がデザイン上のポイント(ekクロススペース)
スライドドアの650mmと640mmのN-BOXを10mm上回る
ボディサイズはekスペース、ekクロススペースともに全長3395×全幅1475×全高1780mm。4WDの全高は1800mm。ホイールベースは2495mm
ekクロススペースのG、Tグレードに7万7000円でメーカーオプション設定されるアダプティブLEDヘッドライト。対向車や前走車があると部分的に遮光するという優れモノ。ハイビーム持続時間がオートマチックハイビーム比+50%になるので視界良好
こちらはekクロススペースに標準装備のLEDヘッドライト
大型ディスプレイと小物入れが多く使い勝手のいいコクピット(ekスペース)
デジタルルームミラーは先進安全パッケージに組み込まれたセットオプション(9万3500円)。セット内容はデジタルルームミラー(マルチアラウンドモニター表示機能付き)+マルチアラウンドモニター(移動物検知機能付き)。雨の日や夜、暗い駐車場で効果を発揮する
メーター類(ekクロススペース)
ダッシュボードの収納スペース
助手席前のドリンクホルダー
ティッシュボックスが入る収納ボックス
靴を収納できるアンダートレイ
エアコンのスイッチ類。トランスミッションはCVT
コンビニエントフック付きシートバックテーブル
ekスペースのフロントシート
後席スライド長は320mmとクラストップ
こちらはekクロスの後席。比較してみるとekスペースの後席がいかに広いかがわかる
通常状態のラゲッジルーム
分割可倒シートを片側のみ倒した状態
フルフラットにした状態
樹脂製ラゲッジボード&PVC後席シートバックはパッケージオプション
両方手がふさがっていても楽々開けられるハンズフリーオートスライドドアを設定

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