【画像ギャラリー】意外にカッコいい! 無塗装バンパーやホイールアーチを採用するクルマたち


NV150AD、NV200バネット、NV350キャラバン、プロボックス/サクシードほか

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NV150AD DX
こちらはボディ同色バンパーのNV150AD
NV200バネットDX
ボディ同色バンパーのNV200バネット
NV350キャラバンDX
ボディ同色バンパーのNV350キャラバン
ハイエースバンDX
ボディ同色バンパーのハイエースバンGL
海外仕様ハイエースの廉価版も無塗装樹脂製バンパーを採用している
ボディ同色バンパーの海外仕様ハイエース
プロボックスバンDX。ヘッドライトの下のバンパーが無塗装
ボディ同色バンパーのプロボックスF
プロボックスバンDXの無塗装リアバンパー
ボディ同色バンパーのプロボックスF
トヨタ86の無塗装バンパーを装着したRCグレード。スポーツカーでは異例ともいえる無塗装バンパー装着車だったが、購入後エアロパーツに代えることを見越したカスタマイズグレードで
価格は199万円。ちなみにトムスで販売しているFRP製の素地バンパー(要塗装/専用ウィンカーランプ付き)の価格は8万6000円
リアバンパーの上部、テールランプ下まで無塗装となる。このRCグレードは、2015年のマイナーチェンジでレーシングにとって変わる。 このレーシングはマニュアルエアコンが装備されているほかロールケージ、オイルクーラー、ブレーキ冷却用ダクトが追加されている。バンパーはカラードバンパーとなっているがドアハンドルは無塗装となりホイールもスチールとなる
フロントグリル部分のバンパーが無塗装のアトレーワゴン
フォグランプベゼル、ホイールアーチ、サイドガーニッシュが無塗装の樹脂製
傷つきにくいタフなイメージの未塗装の樹脂製パーツ
新型CX-30にも無塗装の樹脂製パーツが使われている
ボルボV60クロスカントリーに採用されている無塗装の樹脂製パーツはホイールアーチ、フロントアンダースポイラー、リアアンダースポイラーなど

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