異常な人気の現行30系アルファード。新車が買えない今、中古車情報サイトでの登録済み新古車は800万円を超えるクルマもある
ビュイックGL8
ビュイックGL8のインテリアはまさにゴージャス!
トランプチM8。現行アルファード以上(?)のオラオラ顔だ
こちら30系現行アルファードのフロントマスク。トランプチM8と比べてこっちが迫力ある?
航空機のファーストクラスをイメージさせるセカンドシート
紅旗HQ9。価格は9月21日に発表。下から35万8800元(約730万2000円)~ 53万8800元(約1096万6000円)
紅旗HQ9のインテリア。ぜひ日本でも販売してほしい
中国における合弁パートナーが販売している広州汽車のトランプチM8。新型アルファードって言ってもわからない?
全体的な雰囲気はアルファードとそっくり。
新型アルファードは、現行よりもグリル面積が拡大して威厳に満ちた顔に仕上げられている。グリル回りの造形も非常に凝っている。それに対しリアはおとなしめのデザインだ(画像はベストカー製作の予想CG)