次期エクストレイルの姿を大解剖! 日産 新型ローグ 全部見せます!!

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■新型ローグ/北米仕様、2021モデル

新型ローグのフロント外観。現行モデルと比べるとSUVらしさを全面に押し出したスクエアなボディラインが印象的
リアスタイル。無塗装のフェンダーアーチもより強調され、土が似合う初代の雰囲気に
フロントマスクも大きく変化。2段式のヘッドランプ形状は欧州の新型ジュークなどに近い印象
角ばった形状がわかりやすい背面。リアコンビランプ形状など従来型の雰囲気も残る
全長は4648mmと公表されており、現行型とほぼ据え置きだが、全体的にキュッと詰まった塊感のあるデザインに
Apple CarPlay対応の9インチモニタも装備されるインパネ。こちらはタン系のカラーで質感も高そうだ
こちらはブラック系の内装
フロントシートは充分なサイズ感
セレクトレバーは、e-POWERなどでもおなじみの形状に。従来型から一新
ホイールハウスの張り出しも少ないローグの荷室。2箇所にラゲッジカバーが設けられている
北米仕様は181hpの2.5Lエンジンを搭載。日本仕様はe-POWER搭載が濃厚
全長4648×全幅1839×全高1699mmと、ほぼ従来型を踏襲

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