【画像ギャラリー】ニッサンパビリオンの魅力的なコンテンツを写真でチェック!

元記事に戻る 体験型エンターティメント施設「ニッサンパビリオン」が8月1日に期間限定でオープン

日産自動車グローバル本社にほど近いけやき通りにあるニッサンパビリオン
新しい日産のロゴ
受付けを過ぎるとガーデンエリアが広がる
GT-RとGT-R NISMOを展示
ガーデンエリアに展示されたリーフ
e-NV200のアイスクリーム移動販売車のコンセプトカー
新型アリアは4台展示(うち1台はアリアライドに利用)
書道家・万美による書道アートと新型アリア
ジェスチャーで操作可能なアリアバーチャルディスプレイ
アリアに関する様々な情報をデジタル表示
参戦している日産フォーミュラEを展示
アリアショーでは実車のアリアがシアターに入場し、デジタル映像と組み合わせて実際に走っているかのようなバーチャル映像を流している
車体の向きを変えられるターンテーブルの上にアリアをのせている
大坂なおみ選手とテニスができるナオミビーツ
予測技術を使って大坂なおみ選手が打ったサーブを予測し、打ち返すことができる
フォーミュラEのバーチャル体験ができる
フォーミュラEで世界の各都市を走ることができる(写真はロンドン)
2本のショートムービーが流れるTHE LIFEの空間
ハンズフリー・ラブとコネクティッド・ファミリーが上映される
THE CITYのROOM1ではセンシング技術によって歩く人をレーザー光がよける
THE CITYのROOM2ではクリスタルの柱のアートを展示。手をかざすとかざしたテーマによって光が変化する
クリスタルの柱の上にはクリスタルのクルマが置かれていた
人やテーブルにぶつからないように、プロパイロット2.0技術を応用したキャスターワゴン型のプロパイロットウエイターが料理を運んでくれる
料理がテーブル横まで運んでくれる。あとは自分でテーブルに置く
スマホのワイヤレス充電ができるカウンター
お皿の裏にICチップが付けられており、料理のカロリーを電力に変換。その電力でどれだけ電気自動車を走らせられるのか、その距離を数値化してテーブルに表示

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