【画像ギャラリー】おやっさんの熱い魂を思い出せ!! 「良いクルマを適正価格で売る」ことを忘れたホンダ高価格路線を画像で考察


●記事に戻る|最近のホンダは割高? 軽偏重招いた高価格路線といま足りない車

販売台数の半数近くが軽自動車となったホンダ。白ナンバー車も写真のフィットを始めコンパクトカーが多数を占める
他社と比べ、国内販売担当にビジネスセンスがないといわざるをえないほどの割高感。写真のCR-Vが好例だ
CR-Vだけではない。写真のシビックや、アコードやインサイトなども他社と比べて割高だ
ライバル車と比べてお得感のあった初代オデッセイはメガヒットとなった
軽自動車ブームの中、ライバル車より高価でも登録者並みの安全性で売れたN-BOX。ホンダはそこで勘違いしてしまったのか?

●記事に戻る|最近のホンダは割高? 軽偏重招いた高価格路線といま足りない車

最新号

ベストカー最新号

【新型プリウス デザイン判明!!】 EVスポーツで「セリカ」復活|ベストカー6月10日号

 外出自粛が続く今、自宅で紙の「ベストカー」本誌を眺めるのもいいものです。本日5月10日発売のベストカー6月10日号、注目企画はトヨタのこの先のパワーユニット戦略を暴くスクープ。水素燃焼エンジンやe-FUELの開発状況にも迫ります。  その…

カタログ