【画像ギャラリー】おやっさんの熱い魂を思い出せ!! 「良いクルマを適正価格で売る」ことを忘れたホンダ高価格路線を画像で考察

●記事に戻る|最近のホンダは割高? 軽偏重招いた高価格路線といま足りない車

販売台数の半数近くが軽自動車となったホンダ。白ナンバー車も写真のフィットを始めコンパクトカーが多数を占める
他社と比べ、国内販売担当にビジネスセンスがないといわざるをえないほどの割高感。写真のCR-Vが好例だ
CR-Vだけではない。写真のシビックや、アコードやインサイトなども他社と比べて割高だ
ライバル車と比べてお得感のあった初代オデッセイはメガヒットとなった
軽自動車ブームの中、ライバル車より高価でも登録者並みの安全性で売れたN-BOX。ホンダはそこで勘違いしてしまったのか?

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次期シビックタイプRはハイブリッド化へ! 特集・ホンダ新車戦略|ベストカー11月26日号

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