【画像ギャラリー】風や音と戯れるスーパーカー!ランボルギーニ ウラカンEVO RWDスパイダー

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ランボルギーニ ウラカンEVO RWDスパイダーが、5月7日で本国で発表された。生産車の最初のデリバリーは、2020年夏の予定だ
RWDは、Rear-Wheel Driveのこと。つまり後輪駆動仕様であるを意味する
室内空間の装備は、ウラカンEVO 同様のもの。キャビン後方に収まるパワーユニットは、5.2LのV8DOHCエンジンで、610hp/560Nmを発揮する
専用装備として、フロンエアインテーク内部に、新たなフロントスプリッターとバーティカルフィンを追加
リヤバンパーでは、ハイグロスペイント仕上げが加えられ、独自の新ディフューザーを組み込んだ
オープン化に伴うエアロパーツの追加はなく、クーペ同様、ウラカンの美しいシルエットをキープ
軽量な電動ソフトトップは、50km/hまでなら、操作可能。しかも17秒以内に格納を完了する
後輪駆動用のトランクションコントロールを装備することで、後輪駆動車ならではの走りを満喫できるように仕上げられている

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