マツダ[新作スポーツ]アイコニックSPはロータリー搭載に!? マツダが考える自動車の未来とは? 2024年7月12日 / コラム コメントする 2 #マツダ#ロータリーエンジン#アイコニックSP#ロータリーEV 2024年5月末、トヨタ、マツダ、スバルの三社が、カーボンニュートラル実現へ向けて「マルチパスウェイワークショップ」を開催した。各社が「内燃機関によるカーボンニュートラルへの取り組み」を披露するなか、マツダはもちろん伝家の宝刀「ロータリーエンジン」で電動化時代に挑戦する!!※本稿は2024年6月のものです文/ベストカー編集部 写真/マツダ、ベストカー編集部初出:『ベストカー』2024年7月10日号 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 2 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方エミッション対策に目処がつくのか?ブァンケル式ロータリーではほぼ不可能ですヨ!目処が付けば、わざわざロータリーEVにせず、主動力源とすれば良い。エミッション対策であれば熱効率を最低でも40%位にしないとダメだと思うが、現状8Cだって、その半分にも達していない と言うかブァンケル式では不可能です。
MX-5を度々とりあげて称賛してくれてる、なので好きだった英大手メディアが
ロータリーEVの長期試乗を経て、MAZDA公称値の一割に満たない燃費、パワーのなさ、音の種類の悪さと煩さ等を指摘しつつ
MAZDAは理念は良くても机上だけで、結果や性能が伴っていないメーカーと言っていたのが、ズシリと重く今も残っています