2024年5月末、トヨタ、マツダ、スバルの三社が、カーボンニュートラル実現へ向けて「マルチパスウェイワークショップ」を開催した。各社が「内燃機関によるカーボンニュートラルへの取り組み」を披露するなか、マツダはもちろん伝家の宝刀「ロータリーエンジン」で電動化時代に挑戦する!!
※本稿は2024年6月のものです
文/ベストカー編集部 写真/マツダ、ベストカー編集部
初出:『ベストカー』2024年7月10日号
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(2025年10月)
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コメント
コメントの使い方エミッション対策に目処がつくのか?ブァンケル式ロータリーではほぼ不可能ですヨ!目処が付けば、わざわざロータリーEVにせず、主動力源とすれば良い。エミッション対策であれば熱効率を最低でも40%位にしないとダメだと思うが、現状8Cだって、その半分にも達していない と言うかブァンケル式では不可能です。
MX-5を度々とりあげて称賛してくれてる、なので好きだった英大手メディアが
ロータリーEVの長期試乗を経て、MAZDA公称値の一割に満たない燃費、パワーのなさ、音の種類の悪さと煩さ等を指摘しつつ
MAZDAは理念は良くても机上だけで、結果や性能が伴っていないメーカーと言っていたのが、ズシリと重く今も残っています