カルロス・ゴーン氏の一件から、大規模な構造改革が行われた日産。現在の内田誠社長体制になってからはや5年。ホンダとの新たな連携も決まった日産なのだが、実は昨今の業績は芳しいとは言えない状態が続いていた!? そこで決算データや販売状況を見ていき、同時に日産の未来について予測評価してみた!!
※本稿は2024年8月のものです
文:佃 義夫、国沢光宏、西村直人/写真:ベストカー編集部、日産
初出:『ベストカー』2024年9月26日号
カルロス・ゴーン氏の一件から、大規模な構造改革が行われた日産。現在の内田誠社長体制になってからはや5年。ホンダとの新たな連携も決まった日産なのだが、実は昨今の業績は芳しいとは言えない状態が続いていた!? そこで決算データや販売状況を見ていき、同時に日産の未来について予測評価してみた!!
※本稿は2024年8月のものです
文:佃 義夫、国沢光宏、西村直人/写真:ベストカー編集部、日産
初出:『ベストカー』2024年9月26日号
コメント
コメントの使い方エンジンなんか直結したらe-4ORCEがダメになる。燃費重視のトヨタハイブリッドが売れてるのを見ると、市場は燃費さえ良ければ売れるらしい。けれどつまらない車だらけになるぞ?そんなに燃費大事?燃費と引き換えに得るものがあればペイできるんだが(e-POWERの高速燃費っていってもほとんど高速乗らないし、乗っても22走れば御の字じゃないか?←T33エクストレイルの場合)
> 直結モードを持つ「e-POWER II」みたいなもの
それって三菱のPHEVやホンダのe:HEVでは?
2年前に日◯の開発をパッと辞めたけど、まだ働いてる人がいるのが驚き。
◯産の中にいれば『今何を開発してる』くらい知ってるだろうに。
それにこの人手不足の時代、いくらでも給料を出してくれる会社があるのに…