【画像ギャラリー】見納めか? 現行ハイエースのエクステリア/インテリア詳細写真

ボディ形状の違い、グレードの違いはどうなっている?

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特別仕様車スーパーGL“ダークプライムII”(2800ディーゼル・2WD・標準ボディ)。ベース車両はスーパーGL(2800ディーゼル・2WD・標準ボディ)。ボディカラーの特別設定色スパークリングブラックパールクリスタルシャイン(3万3000円)はメーカーオプション。ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャイン、グレーメタリック、ブラックマイカ、ボルドーマイカメタリック、そして写真の特別設定色スパークリングブラックパールクリスタルシャインの5色をラインナップ
特別仕様車スーパーGLダークプライムIIのコクピット
特別仕様車スーパーGLダークプライムIIのコクピットの専用シート
ハイエースバン、ロング、全幅は標準ボディ、標準ルーフ、標準フロアのスーパーGL
スーパーGLのインパネ。ATはインパネシフトの6速AT
スーパーGLのシート。後席は2段階で前後120mm、リクライニング機構がつく
フロントフラットモード。2人でゆったり足を伸ばすことができる(スーパーGLに標準装備)
オールフラットモード。体を横にして休憩したい時などに(スーパーGLに標準装備)
リアシート折りたたみ積荷が多い時や大きな物を積む時に(写真はスーパーGL)
リアシートスライド(2段階調整式)・リクライニングリアシートは折りたたみ機能に加え、スライドとリクライニングの便利な機能も装備。さらに、オールフラット状態にすることも可能(スーパーGLに標準装備)
運転席と助手席は、フルリクライニングが可能。体を伸ばす、横になる、など休憩時に重宝する(写真はDX)
バンDX、4ナンバー、ロングボディ、ボディ幅は標準、標準ルーフ、4ドア
2ナンバー、14人乗り、スーパーロングボディ、ボディ幅はワイド、ハイルーフ、標準フロアのコミューター
ハイエースバンのボディ形状。左からロングバン・標準ボディ、標準ルーフのスーパーGL、DX。ロングバンワイドボディ、ミドルルーフのスーパーGL。ロングバン・標準ボディ・ハイルーフBのDX。スーパーロングバン、ワイドボディ、ハイルーフのDX
スライドドアはロングバン4ドア、ロングバン・5ドア、スーパーロングバン・4ドアの3種類
ハイエースのフロアは、床面を低く抑えた標準と床が二重構造で床下に収納スペースを設け、タイヤハウスの張り出しのないジャストローの2種類用意されている
海外仕様の新型ハイエース。写真はショートボディ標準ルーフ。ボディサイズは全長5265×全幅1950×全高1990mm。ちなみにロングボディハイルーフのボディサイズは全長5915×全幅1950×全高2280mm、ホイールベースは3860mm

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