夜間のバイク通勤や冬キャンプで“首元の寒さ”と“安全性”を両立したい人に朗報! 老舗ワークウェアブランド「おたふく手袋」のBODY TOUGHNESSシリーズから、カラフルに反射する「BT防風リフレクトネックウォーマー(JW-107)」が新登場。防風・防寒・視認性の三拍子そろった注目アイテムだ。
文:ベストカーWeb編集部/画像:PRTimes
【画像ギャラリー】夜道で“ピカッと安全&ぬくぬく快適”! おたふく手袋の新発想ネックウォーマー登場(5枚)画像ギャラリー防風×リフレクトの“新発想”ネックウォーマーとは
1926年創業の老舗・おたふく手袋が展開する「BODY TOUGHNESS(ボディタフネス)」ブランド。その最新作「JW-107 BT防風リフレクトネックウォーマー」は、寒い季節の夜道で“見える”&“守る”を両立した新感覚の防寒ギアだ。
最大の特長は、従来の白っぽく反射する素材とは異なる“マーブル模様のようにカラフルに光る”独自のリフレクト素材。ヘッドライトや街灯の光を受けると、まるでネオンのように多色反射し、視認性を飛躍的に高めてくれる。暗闇でのランニングやバイク移動、夜間作業時などに心強い味方となるだろう。
さらに、デザイン面でも「反射=地味」という常識を覆すカラフルな光り方がポイント。安全性を高めつつ、ワークシーンや通勤、アウトドアでもファッション感度を損なわないのがうれしい。
三層構造で冷気をシャットアウト! 静かな着け心地も◎
素材は、防風ラミネートを挟み込んだ“三層構造”。外気をしっかり遮断しつつ、裏地のボアが首元を包み込むように保温してくれる。冬のバイク走行時でも冷気の侵入を防ぎ、快適さをキープ。
注目すべきは、防風フィルムをボア側に貼り合わせている点。これにより、防風素材特有の「シャカシャカ音」を抑え、静かで自然な着け心地を実現している。ヘルメット装着時や夜間の作業時でもストレスが少ない。
着脱も簡単。3つのスナップボタンを採用し、ヘルメットの上からでもスムーズに付け外し可能だ。ボタンの留め方を変えれば、襟のようなスタイルにもアレンジできるのもポイント。
人気モデルの進化形! “反射素材”が開発のカギ
この新モデルの開発きっかけは、既存モデル「JW-117 防風ネックウォーマー迷彩」がバイク系YouTuberから高い評価を得たことにある。展示会で見つけた“マーブルリフレクト素材”を活かすことで、より視認性とデザイン性を兼ね備えたアイテムとして進化を遂げた。
価格はオープン(実勢売価1480円・税込)とリーズナブルながら、機能性は本格派。全国の作業服店やホームセンター、ネット通販などで手に入る。







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