現行レクサスモデルの中で、最長のモデルライフとなったIS。2013年5月のデビューから、今年で12年が経過する。2度にわたるマイナーチェンジで、より戦闘力が高くなり、他の現行モデルと比べても遜色のない乗り味を実現しているのは、初登場時の素性が非常に良かったためであろう。3代目ISが登場した際の大きな衝撃を、干支が一周した今、振り返っていきたい。
文:佐々木 亘/レクサス、トヨタ、ベストカーweb編集部
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現行レクサスモデルの中で、最長のモデルライフとなったIS。2013年5月のデビューから、今年で12年が経過する。2度にわたるマイナーチェンジで、より戦闘力が高くなり、他の現行モデルと比べても遜色のない乗り味を実現しているのは、初登場時の素性が非常に良かったためであろう。3代目ISが登場した際の大きな衝撃を、干支が一周した今、振り返っていきたい。
文:佐々木 亘/レクサス、トヨタ、ベストカーweb編集部
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コメント
コメントの使い方むしろレクサスはFMCされた車種が多すぎです。極大資本が掛かるのですから、もっと長期に使い続ければいいのでは
見本はマツダ。12年越えの6や10年選手のマツダ2などFMCせず使い続けるの当たり前になってきてます。CX-5は更にそれらを超えそう。デリカに代表される三菱も、マツダに迫る長期体勢
コストカットですが、それで成り立ってるのだから、他メーカーも倣ってFMCは先延ばしにし続ければいいと思います