サンプル3:合計約290万円(新車のシエンタZとほぼ同額)
・短距離用:ホンダ ビート(約100万円)
・中距離用:日産 ノートNISMO(先代・約70万円)
・長距離用:BMW 3シリーズ(先代・約120万円)
こちらは前出のハーレムと同種の選抜だが、長距離向けは輸入車、とりわけドイツ車にしてみると、高速走行時におけるフィーリングの違いが楽しめて味わい深い。例えば先代3シリーズなら中古車価格も現実的だ。
短距離用にビートを選ぶのも通っぽくてオススメ。値段はピンキリだが、あまりに高額な個体は狙わなくていい。
・余力があれば?
ビートのスーパーサブ的存在として、総額50万円程度のフィアット 500ツインエアを招き入れると、よりいっそうの多国籍感が堪能できる。やはりハーレムでは、さまざまな国籍の“美女”に囲まれたい!
3、4台分の駐車場確保は都市部の住人には困難か
「広大な自宅敷地内に何台でも置ける」という地方もあるだろうが、都市部で3、4台分の駐車場を確保するのは至難の業。そのためハーレム生活はあきらめがちとなるが、方法がないわけではない。
ド田舎に激安倉庫を借り、そこに普段はあまり乗らない2、3台を、バッテリーターミナルを外したうえで放置する。で、乗りたくなったら倉庫へ行って入れ替えるようにすれば、低予算での複数台所有も可能なのだ!
【画像ギャラリー】やっぱアルトは先代の「水中メガネ」リアがいいよね! 軽スポーツを組み合わせれば複数台持ちも夢じゃない!?(24枚)画像ギャラリー

























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