これまでの両社の間に繰り広げられたのは闘いの歴史だ。1982年の2代目プレリュードによりデートカーというジャンルを構築したホンダ。3代目も王道を突き進むなか、その牙城に挑んだのがS13シルビアだった。
※本稿は2024年8月のものです
文:小沢コージ/写真:ベストカー編集部、日産、ホンダ
初出:『ベストカー』2024年9月26日号
これまでの両社の間に繰り広げられたのは闘いの歴史だ。1982年の2代目プレリュードによりデートカーというジャンルを構築したホンダ。3代目も王道を突き進むなか、その牙城に挑んだのがS13シルビアだった。
※本稿は2024年8月のものです
文:小沢コージ/写真:ベストカー編集部、日産、ホンダ
初出:『ベストカー』2024年9月26日号
コメント
コメントの使い方プレリュードに関する記述が間違っているように思いますが、フェラーリ308のボンネット高より低かったのは3代目プレリュードだったと認識していますが、如何でしょうか?
プレリュード と S 13シルビアはそもそも 車格が違うし、S 13 は古い CA エンジンの1800だから性能は大したことがなかった。
ただ、 実はシルビアの S 13 を欲しかった。大人の事情で( 仕事の取引上)R 32 のスカイラインを買うことになったけど。
S 13は安価でスタイルも良くて 、実用性もそこそこあっていい車だったと思う。
S13が多かった、走り屋仕様で、