【画像ギャラリー】世界中のクルマ好きが注目するリトルモンスター!! GRヤリスは2020年9月からカタログモデルの販売を開始!!

エクステリア

記事に戻る|買ったぞ現役最強車!! 総額約536万円!! 商談してわかったGRヤリスのすべて

GRヤリスのボディサイズは、全長3995×全幅1805×全高1460mm
フロントの開口部の大きさがスパルタンなキャラクターを象徴
このアングルが最もGRヤリスの迫力を強調
リアフェンダーのボリュームは尋常ではない
大型ディフューザーがスパルタン差を倍加

ボディカラーは4色

プラチナホワイトパールマイカ
スーパーホワイト2
エモーショナルレッド2
プレシャスブラックパール

インテリア

記事に戻る|買ったぞ現役最強車!! 総額約536万円!! 商談してわかったGRヤリスのすべて

スパルタンだが快適性は犠牲にされていない
写真はRZハイパフォーマンス
RZ用(左)、RZハイパフォーマンス標準(中)、RZハイパフォーマンスエモーショナルカラー(右)

メカニズム

1.6L、直3DOHCターボは272ps/37.7kgm
WRC技術が惜しげもなくフィードバックされた4WD
フロントサスペンションはストラット
リアサスペンションはダブルウィッシュボーン
レッドキャリパーはRZハイパフォーマンスに標準
6速マニュアルトランスミッションに“iMT”を採用

1.5L、NA+CVTのRS

エクステリアは基本的にRZと変わらない
リアの迫力もそのまま
マニュアル感覚の操作が楽しめる10速シーケンシャルシフトマチックのパドルシフト付きDirect Shift-CVT
シートはRZ、RZハイパフォーマンスとは違うファブリック製スポーツシート

記事に戻る|買ったぞ現役最強車!! 総額約536万円!! 商談してわかったGRヤリスのすべて

最新号

ベストカー最新号

【水野和敏熱血講義も!!】ホンダ2025年までの新車戦略| ベストカー10月10日号

 ベストカーの最新刊が9月10日発売!  最新号のスクープ特集では2021年から2025年までのホンダの登場予想車種をいっきにスクープ。  そのほか、ベストカーでおなじみの水野和敏氏による「withコロナ時代に必要なクルマ」の熱血講義なども…

カタログ