改正保安基準に対応する「空室なし」の24KL(キロリットル)/30KLと、旧保安基準に対応する「空室あり」の24KL/28KLの4機種で構成される、極東開発工業のタンクトレーラに、改正保安基準に対応する「空室なし」の26KLモデルが登場した。
空室なしの24KLと同等の連結全長で、26KLというタンク容量を実現する同車両はどこがどうスゴイのか? カタログに載っていない&台数も多くない「特別仕様」のタンクトレーラの独占レポートをお届けする!!
文・写真/トラックマガジン「フルロード」編集部
※2022年9月12日発売「フルロード」第46号より










