トヨタクラウンスポーツの豊潤デザイン、欧州車並みのエロスが魅力 2025年4月18日 / コラム コメントする 1 #トヨタ#デザイン#フェラーリ#クラウンスポーツ#前澤義雄#プロサングエ ご存知清水草一氏が、今はなき自動車評論家の前澤義雄氏とクルマのデザインについて対話するかつての人気連載『デザイン水かけ論』。侃々諤々と議論を交わしたあの頃を回想しながら、清水草一氏が「豊潤系」自動車の中に宿る美について語る!!※本稿は2025年2月のものです文:清水草一/写真:トヨタ、ベストカー編集部 ほか初出:『ベストカー』2025年3月26日号 続きを読む 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 1 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方プロサングエと各部の造形がこれほど近いのは面白いですね。とはいえプロサングエは観音開きな以上に開口部が極端に狭く、後席の使い辛さは桁違い。
使い勝手のいいプロサングエ、とまではいきませんが、フェンダー造形で負けてないクラウンスポーツ、見た目で選んで買うのもアリなくらいの一台ですね。
スタイル優先の使いづらい車には間違いない、クラウンとは名ばかり、とても高級感の無い車に仕上がってる、ハリアーと同等感だけに仕上がった飽きのくる仕上がり方で残念です