なんだかんだ難しいイメージのあるカーボンニュートラル。でも一回は直接やってみないとわからないもの。ということで、かつてから八丈島で新たな自動車社会を楽しんでいる国沢光宏さんがN-VAN e:を購入して新しい実験に踏み切るらしい。
文/写真:国沢光宏
【画像ギャラリー】N-VAN e:は圧倒的なポテンシャルを秘めている?? 使い方次第で可能性は無限大ってマジかよ(8枚)画像ギャラリー
なんだかんだ難しいイメージのあるカーボンニュートラル。でも一回は直接やってみないとわからないもの。ということで、かつてから八丈島で新たな自動車社会を楽しんでいる国沢光宏さんがN-VAN e:を購入して新しい実験に踏み切るらしい。
文/写真:国沢光宏
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コメント
コメントの使い方自然エネ主体の「Looopでんき」さんが、30分ごとに電気料金が変わるプランを開始されるそうで、ズバリ「晴天の昼間に余る太陽光の電気を安く売るから使ってね」という感じのお商売です。
「日本の送電線に流れる」全体としては25%くらいの自然エネですが、こうやって「お得でかつ環境に優しく」電気を「買う」ことができる世の中になってきましたよぉ!
記事に書かれてる太陽光パネルの発電効率は、理想的な環境(太陽光に対する角度等)での発電量なので、クルマの屋根だと想定より大分少なくなるかと思う。そこに一旦蓄電池への変換等で効率が落ちるので、実用には程遠いのでは。(実用可能であれば、各メーカーオプションがもっとあると思う)
当方も5年ほど軽evに乗っており、ルーフソーラーで少しでも電力賄えたらいいと常々思ってますので、結果を楽しみにしてます。
私には無理ですが、クルマを毎日毎日、日当たりの良いところに終日駐車できる人なら、出来なくもないかな。
最低200vを発生できるポータブル蓄電池が必要になると思いますが、まだ種類が少ないと思います
100v充電可能な車なんです。 満充電までは時間かかりますがね。