「GT」とは、クルマ好きをワクワクドキドキさせるキーワード。日本で初めてGTを名乗ったベレットGTが誕生したのが1964年4月。1960年代~1970年代、日本のクルマは世界のGTへ挑むことで急速な進化を遂げていったのだ! 日本のGTの進化を辿る!!(本稿は「ベストカー」2014年3月10日号に掲載した記事の再録版となります)
文:編集部
「GT」とは、クルマ好きをワクワクドキドキさせるキーワード。日本で初めてGTを名乗ったベレットGTが誕生したのが1964年4月。1960年代~1970年代、日本のクルマは世界のGTへ挑むことで急速な進化を遂げていったのだ! 日本のGTの進化を辿る!!(本稿は「ベストカー」2014年3月10日号に掲載した記事の再録版となります)
文:編集部
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コメント
コメントの使い方叔父がいすゞの営業で、下取りのベレGが私の最初のクルマでした。5000rpmまでモリッと回り、その上でアタマ打ち、ブレーキがプアで有鉛ハイオクなので添加剤と無鉛ハイオク、もちろんクーラーなんて無かった。
でもクルマを自分で手を入れて管理、修理する基本を教えてくれた名車かなと。
正直なところ、今のデカいモニターの付いたブラックボックスだけのクルマに興味は無いですね、多分老害と怒られるだろうけど。