ポルシェ タイカン
パナメーラ級のBEVビッグセダンを中心に、スポーツワゴン的なクロスツーリズモも設定。新分野のモデルだけに矢継ぎ早に改良。ケイマンはワニ、マカンは虎なのに対し、タイカンの車名は元気のいい若い馬の意味。
【画像ギャラリー】出揃いました選りすぐりの10頭立て!? 馬にまつわる由来を車名に持つ古今東西のクルマ(16枚)画像ギャラリーフォルクスワーゲン ポロ(現行型)
ゴルフの下位に位置するモデルとして1975年に初代が登場。2017年に本国で登場した現行型で6代目モデル。21世紀に入ってからの4代目モデル以降ゴルフII、III相当のボディサイズに成長。歴史あるVWの車名としては珍しく「風」由来ではなく、馬を使用した球技の名が由来。
ヒョンデ ポニー(1975-1990年 ※IIを含む)
エンジンが三菱製の時もあったが、それ以外はヒョンデオリジナルのカローラ級のモデル。安さと充実装備で買うクルマなのは否めなかったが、ヒョンデにとって大きな一歩だった。かわいいポニーに由来。
【画像ギャラリー】出揃いました選りすぐりの10頭立て!? 馬にまつわる由来を車名に持つ古今東西のクルマ(16枚)画像ギャラリー三菱ふそう キャンター(現行型)
キャンターは馬術用語の駈足の意味で、9世代、60年以上という長い歴史を持つ2t級小型トラック。車名のとおり軽快な走り、軽やかに回るエンジンが特徴だったが、現在はキャラチェンジ。
【画像ギャラリー】出揃いました選りすぐりの10頭立て!? 馬にまつわる由来を車名に持つ古今東西のクルマ(16枚)画像ギャラリー



















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