いつの間にか男前に大変身! もう「地味」とは言わせないCX-3が大反撃中!! 2024年3月24日 / コラム コメントする 2 #特別仕様車#ディーゼル#CX-3#レクサスLBX#スタイリッシュ いつの間に、あなたはそんなに格好よくなったの!? ……と(いい意味で)がく然としたのがマツダCX-3。2023年9月の商品改良時に追加された特別仕様車「Vivid Monotone(ビビッド モノトーン)」がゾクゾクッとするほど格好いい! ほぼ同サイズのレクサスLBXに乗らなくてもいいんじゃないの!? と思うほど。しれっと男前になったCX-3「Vivid Monotone」ってどんなクルマなんじゃ? 文・写真:ベストカーWeb編集部/写真:マツダ 続きを読む 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 2 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方Cピラーが大きくてボディと同色だったときは、そこだけがデザイン的にマヌケに見えて嫌だった。それがサイドガラスにつながるような黒いデザインへの変更により、唯一の欠点が解消され、国内外の同セグメントの現行車種の中では最も秀逸なデザインになった。品が良く洗練されてなおかつマイルド過ぎないこのデザインなら、飽きることなく長く乗り続けられると思う。
実際に私の周りのMAZDA乗りでCX-3を地味って言う人いないですよ?
どっちかというと真逆の、リアが刈り上げっぽいとか子供っぽいとかは聞いたことあります。
地味とか無難とか言われてるのは3やCX-30ですね。尖り方ならCX-3は上回る、クーペsuvなフォルムありますもんね