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『自動車保険の見直しに関する実態調査』を実施 自動車保険で重視するポイントは「保険料の安さ」「事故対応」が上位

配信元:PRTIMES
『自動車保険の見直しに関する実態調査』を実施 自動車保険で重視するポイントは「保険料の安さ」「事故対応」が上位


■調査サマリー




■調査概要


調査概要:自動車保険の見直しに関する実態調査
調査方法:インターネット調査
調査機関:株式会社IDEATECH
調査期間:2023年1月26日〜同年1月27日
有効回答:週に5日以上運転しており、自分名義で自動車保険に加入している方1059名
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。

≪利用条件≫
1 情報の出典元として「チューリッヒ保険会社」の名前を明記してください。
2 ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL:https://www.zurich.co.jp/car/useful/guide/survey230315/


■自動車保険加入のきっかけ、「賠償金額が高額になった場合に備えたいから」が63.9%で最多


「Q1.あなたが、現在の自動車保険に加入したきっかけを教えてください。(複数回答)」(n=1059)と質問したところ、「賠償金額が高額になった場合に備えたいから」が63.9%、「自分や同乗者のケガに備えたいから」が49.1%、「事故後の対応がわからないから」が22.7%という回答となりました。




■34.7%が「ダイレクト型(通販型)」で自動車保険に加入


「Q2.あなたは、現在の自動車保険に加入した際、「代理店型」と「ダイレクト型(通販型)」どちらを選択しましたか。」(n=1059)と質問したところ、「代理店型」が59.3%、「ダイレクト型(通販型)」が34.7%という回答となりました。




■代理店型を選んだ理由として、約半数が「長年の付き合い」と回答


 Q2で「代理店型」と回答した方に、「Q3.現在の保険に加入した際、代理店型を選択した理由を教えてください。(複数回答)」(n=628)と質問したところ、「長年の付き合いがあるから」が48.2%、「対面で説明を受けたいから」が34.7%、「手続きを代行してくれるため、手間がかからないから」が32.2%という回答となりました。




■ダイレクト型を選んだ理由、「代理店に比べて保険料が割安だから」が81.5%で最多


 Q2で「ダイレクト型(通販型)」と回答した方に、「Q4.現在の保険に加入した際、ダイレクト型(通販型)を選択した理由を教えてください。(複数回答)」(n=368)と質問したところ、「代理店に比べて保険料が割安だから」が81.5%、「対面での手続きが煩わしいから」が34.0%、「自分で調べて納得のいく保険内容にしたいから」が33.4%という回答となりました。




■自動車保険で重視するポイント、「保険料の安さ」が53.7%で最多、次いで「事故対応」が48.3%


「Q5.あなたが現在加入している自動車保険は、どのようなポイントを重視して選びましたか。(複数回答)」(n=1059)と質問したところ、「保険料の安さ」が53.7%、「事故対応」が48.3%、「補償内容の選択の自由度」が28.7%という回答となりました。




■約6割が、これまでに2社以上と自動車保険の契約を経験


「Q6.あなたがこれまでに自動車保険を契約した保険会社は合計何社ですか。」(n=1059)と質問したところ、「1社」が37.7%、「2社」が28.4%という回答となりました。




■自動車保険見直しのきっかけ、「保険の契約更新通知が届いたから」が46.0%で最多


 Q6で「2社」「3社」「4社以上」と回答した方に、「Q7.あなたが自動車保険の見直しを行ったきっかけを教えてください。(複数回答)」(n=600)と質問したところ、「保険の契約更新通知が届いたから」が46.0%、「年齢条件が変わったから」が22.2%、「車の使用目的が変わったから」が19.2%、「家族や友人から勧めてもらったから」が19.2%という回答となりました。




■環境保護の観点での車購入の重視ポイント、「燃費が良い」や「CO2排出量が少ない」が多数


 Q7で「環境保護の観点から車を買い替えたから」と回答した方に、「Q8.あなたが、その車を購入した理由を教えてください。(複数回答)」(n=60)と質問したところ、「燃費が良いから」が76.7%、「CO2排出量が少ないから」が60.0%という回答となりました。




■自動車保険の見直しで重視するポイント、「保険料の安さ」が67.2%で最多、次いで「事故対応」が56.8%


「Q9.あなたが、自動車保険の見直しを行う際に、重視したいポイントを教えてください。(複数回答)」(n=1059)と質問したところ、「保険料の安さ」が67.2%、「事故対応」が56.8%、「補償内容の選択の自由度」が35.8%という回答となりました。




■【チューリッヒ・インシュアランス・グループについて】


 チューリッヒ・インシュアランス・グループ(以下、「チューリッヒ」)は、200以上の国や地域で5,500万以上の個人および法人のお客さまに対し、幅広い商品・サービスを提供する世界有数の保険グループです。チューリッヒは、150年前の設立以来、保険業界に変革をもたらし続けています。近年は、従来の保険サービスの提供に加え、人々の健康促進や気候変動による影響への対応力を高めるといった予防を目的としたサービスの提供も行っています。

 チューリッヒは、「明るい未来を共に創造する」というパーパスを掲げ、世界で最も社会的責任と影響力のある企業の一つとなることを目指しています。チューリッヒは2050 年までに温室効果ガスのネットゼロの実現を目指しており、MSCI ESG格付けにおいて最高位の評価を受けています。また 2020 年には、ブラジルの森林再生と生物多様性の回復を支援する「チューリッヒ・フォレスト・プロジェクト」を立ちあげました。

 チューリッヒ・インシュアランス・グループはスイスのチューリッヒ市に本拠を置き、約60,000人の従業員を有しています。チューリッヒ・インシュアランス・グループ・リミテッド(銘柄コード:ZURN)はスイス証券取引所に上場しており、米国預託証券プログラム(銘柄コード:ZURVY)のレベルIに分類され、OTCQXにて店頭取引されています。当グループに関する詳しい情報はwww.zurich.com/をご覧ください。

【会社概要】

社名: チューリッヒ保険会社
代表者: 日本における代表者および最高経営責任者 西浦 正親
本社所在地: 〒164-0003 東京都中野区東中野3-14-20
その他の事業拠点: 大阪、長崎、札幌、富山、調布
事業内容: 損害保険業

 

詳細はこちらのリンクよりご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000042390.html

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