ルークスのハイウェイスター系を選ぶなら、XかGかだけで決めるのは少しもったいない!? わずか約9万円の差で選べるプロパイロットエディションには、高速道路で頼れる運転支援から街中でうれしい快適装備まで、かなり実用的な機能が加わる。毎日使う軽スーパーハイトワゴンだからこそ、この差額の中身はじっくり見ておきたい!
文:GOOD CARLIFE Channel/ゼミッタ・徳田悠眞/写真:ベストカーWeb編集部
【画像ギャラリー】リアのランプまでかどまる四角でこだわってるな!! 軽以上の豪華内装と一緒にルークス ハイウェイスターを写真でじっくり見る!(9枚)画像ギャラリー価格差以上の装備充実っぷり! ハイウェイスターGコスパ良すぎ
ルークス買うならハイウェイスターで決まり!? だが、それだけじゃない。9万円差で3つの嬉しい機能が付くプロパイロットエディションが圧倒的におススメだ!
様々なグレード展開を行う日産の軽スーパーハイトワゴン「ルークス」。ハイウェイスターシリーズを買うと決めた後は、X(ノンターボ)かG(ターボ)のいずれかを選べばOK……と思いきや、ハイウェイスターの中にもプロパイロットエディションなるものがあって惑わせてくる。
ハイウェイスターGの場合、プロパイロットエディションにすると約9万円アップ。違いはプロパイロット・先進安全機能(BSI/BSW/RCTA)・電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドの3つだ。後はメーカーオプションのパッケージ選択時にプロパイロット緊急停止支援システムが付く。
これだけ付いて9万円差とは信じがたい。プロパイロットは高速道で加減速&操舵アシストを行ってくれる運転支援システム。BSI/BSWはいわゆるブラインドスポットモニターだ。さらに、街中での快適度を爆上げするブレーキホールドだって備わる。しかもメモリー機能付きだ。ハッキリ言ってプロパイロットエディションを選ばない手はない。価格的にも魅力タップリなのだ!
【画像ギャラリー】リアのランプまでかどまる四角でこだわってるな!! 軽以上の豪華内装と一緒にルークス ハイウェイスターを写真でじっくり見る!(9枚)画像ギャラリー











コメント
コメントの使い方