新たな市場アプローチ
●日本
次世代プロパイロットなど、先進技術面をリード。同時に主力モデルのラインナップ強化も進める。2028年度には新たなコンパクトカーシリーズを投入する。
●米国
次世代ローグe-POWERや、エクステラをはじめとするフレーム車で商品力を強化。V6エンジン維持。インフィニティブランドも新型を投入し収益を高める。
●中国
開発スピードと高いコスト競争力を活かし、グローバルな輸出を担う拠点に。NEVラインナップ強化で2030年までに年間100万台の販売を目指す。
●そのほかの地域
メキシコと中東は引き続き成長と収益の両面で重要。欧州、インド、アフリカ含むそのほかの市場は、展開エリアを広げ、全体的な成長を支える役割を果たす。















コメント
コメントの使い方日産のデザインはセンス良く感じさせるし、金掛けて頑張ってるのはとても分かるのですが
車体の基本骨格が腰高で肥満すぎて、それが活かされてないのです。
開発費かけなかった上層部の怠慢を、デザイナーと経費計算課がめっちゃ苦労して何とかしてる状況ですが
挽回まではできていない。そこがもどかしい