デリカミニになんで続かないのよ!! 新型N-BOXにSUV風モデルを設定しなかったワケ 2023年8月25日 / コラム コメントする 6 #N-BOX#デリカミニ#スペーシアギア#タントファンクロス#N-BOXカスタム デリカミニにタントファンクロスなど、スーパーハイトワゴンにもSUV人気の波がハンパなく押し寄せている。となれば新型N-BOXにも当然設定されるかと思いきや、まさかのなし。王者の余裕なのか!? それとも……???? 文:渡辺陽一郎/写真:ベストカーWeb編集部 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 6 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方ハイトワゴン軽自動車に見た目だけの、タイヤサイズも上げられない制限下でSUVを設定しなきゃならないほど、NBOXにテコ入れが必要な状況でもないからね。
Nシリーズは3車体を用意するなかでは、過去の派生モデルもコスト面で赤字販売閉めるようなもんで、『ばか売れ!』という話題性のためだけの話にホンダが付き合うことは無い。
「SUV」車両を投入しなければならない、と言う評論家の風潮がおかしいと思える
ホンダは市販車両としてのEVの開発が遅れており、既存エンジン車両の大幅なアップグレードはできない状況
またN-BOXでSUVグレードをと運輸するならN-VANのFUNグレードを消去してラインを明け渡す、と言う方法しかないように思う
ここを併売する力はホンダにはない
新型も2タイプ体制で十分売れると見込まれる為、
別タイプを作る「必要」が無いと思われ、
利益率が低く開発製造に余計な時間・手間が掛けられず、
別タイプを作る「余裕」が無かった。
これに尽きる。
タントの直近マイチェン見れば分かる
フロントのギラギラ演出になぜ背を向けるのか疑問
ステップワゴンやフィットの失敗を
また繰り返したいのかな。
フィットとフリードのクロスターは成功とは言えないって言ってるけど、フィットに関しては競合のノートクロスオーバーや先代アクアのクロスオーバーよりは見かけるよ。
フィットとフリードのクロスターが販売面で成功していないとする根拠を示したほうが良いと思います。