おいおい、もはや「ライドシェア」じゃないだろ!! せっかく解禁でもタクシー会社管理? 超微妙なライドシェア解禁のなぜ 2024年4月9日 / コラム コメントする 5 #タクシー#交通#ライドシェア#東京都#運転手不足 一般のドライバーが自家用車で乗客を有料で運ぶいわゆる「日本版ライドシェア」が2024年4月8日から東京都(23区など)で全国で初めてスタートした。順次、名古屋や京都など他区域でも始まるが、今後の課題などについて国沢光宏氏が指摘する! 文/国沢光宏、写真/AdobeStock(トビラ写真:One@AdobeStock) 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 5 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方走行1億キロ当たりの事故件数は1.5倍と高いが、死亡事故は自動車全体と大差無く、平均的な事故率である。考察としては、事業用は些細な事故でも届け出る傾向にあるため10km/h以下の事故件数が非常に多くなっているのではないか。
シートベルトちゃんとしていればエアバッグなくてもがんめんぐちゃぐちゃにはならんでしょう。
>追突でもしたら顔面ぐちゃぐちゃですよ。1.5倍の事故率なうえ、満足な安全装備のないタクシー、安心で安全だと思うのだろうか?
自家用車とタクシーでは車両数、分母が違うから事故率がどうのと書かれましても
ま、何をもってしてライドシェアの運転手として認めるか、だよね。
皆が心配してるのは、危険人物が看板も背負わずに運航することへの恐怖だろうね。
タクシーは24時間営業です。
人口が少ない地域では、早朝夜間に運転してくれる人がいるかが、地方にライドアンドシェアが普及するかの焦点になると思います。