一般道の7割が最高時速30kmに!? 生活道路ってそんなにあったの? 警察庁が道交法改正を検討だって! 2024年6月3日 / コラム コメントする 2 #道交法 住宅地などに多い道幅の狭い生活道路。警察庁がこうした道路の最高速度を時速30kmに見直す検討を始めた。不幸な事故を減らしたい意図は分かるけど、なんと一般道の71%が当てはまるという。弊害はないのだろうか? 文:ベストカーWeb編集部/写真:Adobestock(トビラ写真=Masaharu Shirosuna@Adobestock) 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 2 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方法律論を話しているのに、制限速度と法定速度の区別がついていないというのは。一般道の法定速度は時速60km。40km50kmの制限標識あれば、40km50kmが制限速度ですね。時速60kmは制限速度ではない。そして今回ひきさげは、いわゆる生活道路の「法定速度」。なので制限標識が必要ない。
まあ「生活道路」ってのは道交法に定義がないからたぶん「センターラインや中央分離帯のない道路」は一律にやるのかな。
ベストカ₋さんは交通事故より、速度重視ですか?毎日お子さんが交通事故に巻き込まれ、死亡してますけど、あれは良いのでしょうか?
例え相手側に一時停止の義務があろうが、事故起こして愛車は傷がつき、死傷者出たら禁固刑ですよ。いい加減目を覚ましてください。生活路では速度出さないこと!事故防止に心がける記事を切望!
そう思わない方々が多いのは残念だね。おlちゃんの気持ちよく解りますよ