非切削部の使い方が生む独特のリズム
ドレスアップ志向のカスタムに向けたホイールなだけあって、外観のデティールには、もちろんこだわり要素満載。
まず目につくのは、ディスク外周のリブ。切削加工を施さずベースカラーを残したうえで、「WORK」ロゴがくっきりと浮き上がっている。大胆な非切削部のデザインにユニークなリズムを生む意図で、まるでリボンが一周するような表現にしたとのことだ。
気になる、サイズは15インチ・16インチ・17インチの3サイズで展開され、カラーはマットブラックとカットクリアの2色。付属品としてセンターキャップとエアバルブがついてくる。価格は、3万7400~4万8400円(税込)。サイズや色によって価格も異なるため、その他詳細等は商品紹介ページにて。
発売はさっそく2026年1月8日(?)の「東京オートサロン2026」からはじめに行われる予定。
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