さらばミラトコット!! クールで可憐な隠れた名車が消滅…月間登録1000台弱でフェードアウトへ 2023年10月27日 / ニュース コメントする 6 #軽自動車#ダイハツ#ミラトコット 女性ユーザーを意識した新コンセプトの軽自動車として2018年に登場したダイハツ ミラトコットだが、なんと2023年内で販売終了とのニュースが入ってきた。現時点で分かっていることをご紹介しよう。文/ベストカーWeb編集部、写真/平野 学、ダイハツ千葉 続きを読む PR:かんたん5分! 自動車保険を今すぐ見積もり ≫ 新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫ コメント 6 Twitter Facebook Hatena LINE
コメント
コメントの使い方ラパンを狙ったのかは定かではありませんが、実用性やデザイン性について不十分であった点と、知名度などブランド力の差が苦戦を強いました。名古屋では全くと言っていいほど見かけません。
低価格帯の派生モデルは所得が伸びない現状では
きびしいかと。マツダの3代目デミオのように
ミライースの魅力アップで代替するしかないかなと。
外装のデザインは大好きでした。立体駐車場に入るし、シンプルでかわいいし。でも内装の実用性がイマイチな感じで残念な気がしてました。収納が少なかったり、ダッシュボードに物が置けなかったり(ラパンみたいな)。そのあたりがマイナーチェンジで改良されれば良いのになぁってずっと思ってました。
MTはともかくもせめてターボモデルあれば欲しかった。
きっとターボモデル出るだろうからって待ってたのにな~
自分の周りでもその意見はあったし初代ラパンSS的な物を期待してた人は多かったと思う。
最近の軽自動車で唯一欲しいデザインだったのに残念だな。
TOCOT(トコット)、ESSE(エッセ)、CIVIC(シビック)、RVR(アールブイアール)は名前が回文になっているので好き。
好きなデザインの車でしたが52psの省燃費エンジンのみ、当然MTなし。2019年オートサロンのスポルザ Ver.でスポーツモデルに期待しましたが、MTはおろかターボモデル(ショップでカスタムしてるところはありましたね)も出ず。ミラココアの後継と言われましたが、心の中ではエッセの後継と思ってました。お悔み申し上げます。