ホームセンターからフェラーリが生まれる!? 群馬のスーパーモデラー見参


どーんと作品をご覧ください!!

【1966年ディノ206S】
330P3とデザインは似ているがそのままスケールダウンしたような外観が特徴。2LのV6エンジンで200psを発揮していたレーシングモデル。

ディノ206S
ディノ206S
ディノ206S
エンジンルーム
ディノ206S
ワイパーも細かく再現

【1977年512BB LM】
あの512BBのル・マン用マシン。これだけのロングノーズだと迫力も凄い!!

512BB LM
512BB LM

【1959年250GTベルリネッタSWB】
こちらは250GTのショートホイールベースモデル。V12エンジンを積んでいるのだから凄い

250GTベルリネッタSWB

【1969年デイトナ スペチアーレ】
デイトナのスパイダーに見えるがこちらはピニン・ファリーナお手製の”スペチアーレ”

デイトナ スペチアーレ

【1967年ディノ206コンペティツィオーネ】
デザインと空力特性を実験するためにうまれた1台。世界に1台しかないが現在は個人が所有している

ディノ206コンペティツィオーネ

【1976年312T2 ニキ・ラウダ車】
フェラーリが誇るF1マシンのT2。コックピット前にエアインテークがあるのが特徴。ニキ・ラウダ、そしてジル・ヴィルヌーブがステアリングを握った

フェラーリ 312T2 ニキ・ラウダ車
フェラーリ 312T2 ニキ・ラウダ車
フェラーリ 312T2 ニキ・ラウダ車
フェラーリ 312T2 ニキ・ラウダ車
ハンドル等内装も細かく製作されている