どんなシチュエーションにも合うとか優秀すぎる
目的地に到着。クルマをパーキングメーターに止め、まずはウィンドウショッピングに。路面店が並んでいるストリートを歩いた。
久々のウィンドウショッピング。すっかり夢中になって、結構な距離を歩いてしまった。にもかかわらずまったく疲れないのは、街歩きにも適したソール設計をしているからである。さすがはスポーツブランド!!
かなりの距離を歩いてお腹が空いてしまったので、中華料理屋さんで昼食を済ました。お腹はいっぱいになったけれど、コーヒが飲みたくなったのでオシャレな喫茶店に入った。
テラス席にいるお客さんはみんなオシャレな人ばかりだ。けれど、自分もすっかり馴染んでいる気がする。
これはベアクラッチが、テラス席でも映える洗練されたデザインを採用しているから。ずっと履いているとドライビングシューズであることを忘れてしまいそうである。
コーヒを飲んだ後は、公園のベンチに腰をかけた。ベンチの向こう側には海がある。ちょうど海の波音を聞きながら読書でもしたい気分だったから、ちょうど良いシチュエーションだ。ベアクラッチは座っている時もあまり蒸れることはなく、快適に読書時間を過ごせた。
ベアクラッチと共に生きていく
ベアクラッチのおかげで、あっという間に夕方に。充実した1日になって大満足である。最初はドライビングシューズを1日履き続けることには半疑を抱いていたけれど、完成度の高さには大変驚かされたものだ。
たったの1日で僕の気持ちは完全に変わった。イマはベアクラッチを履いた足でペダル操作を行い、到着した先の様々な地を歩いてみたいなという野望に満たされている。
もっと一緒に素敵な景色を見てみようじゃないか。





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