ヒョンデ インスター ラウンジ(357万5000円)
全長3830×全幅1610×全高1615mm、ホイールベース2580mmの前輪駆動小型EV。
電池容量49.0kWh(航続距離458km)と42.0kWh(航続距離申請中)があり、49.0kWhがラウンジ(357.5万円)とボヤージュ(335.5万円)、42.0kWhがカジュアル(284.9万円)の構成。
国(56.2万円)と自治体(東京の場合25万円)の補助金が出る。
全長3830×全幅1610×全高1615mm、ホイールベース2580mmの前輪駆動小型EV。
電池容量49.0kWh(航続距離458km)と42.0kWh(航続距離申請中)があり、49.0kWhがラウンジ(357.5万円)とボヤージュ(335.5万円)、42.0kWhがカジュアル(284.9万円)の構成。
国(56.2万円)と自治体(東京の場合25万円)の補助金が出る。
気になるスクープ座談会開催!60周年を迎えるカローラの軌跡!!『ベストカー3.10号発売!』
ベストカー2.26号 特別定価 590円 (税込み) 厳しい寒さが続いた1月もあっという…

コメント
コメントの使い方ヒョンデ。
壊れたらどこに修理をお願いすればいいんだろう?
日本の自動車メーカーがこれを見てコンパクトカーの開発に力を入れてくれるならいいけど、たぶん全く売れないだろうから「ほら見ろ!やっぱり日本人は大きな3ナンバー車(例えエンジンが1Lでも)か好きなんだ」って結論になっちゃうんだろうな。