1991年に登場し「東京ヌーベルバーグ」と呼ばれた日産フィガロ。抽選販売されるほどの人気を誇っていたのだが、登場から30年以上たった今でも人気をキープ。556万円の個体もある中、中古車は今後も値上がりが予想されるほどだ!
※本稿は2023年5月のものです
魅力解説/片岡英明、中古車事情/荻原文博、写真/NISSAN、ベストカー編集部
初出:『ベストカー』2023年6月10日号
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コメント
コメントの使い方この頃の日産のクルマ造りって冴えてたよなあ。
Be-1、パオ、フィガロ…一連のパイクカーシリーズはどれも個性が際立っていて、何よりも驚きなのが、この3台のベース車が皆同じってこと!一見とてもそうは見えない。
限定生産前提だったから、将来の価値上昇もこの時すでに約束されていた。
なんで右京さんはこれ乗ってる設定なんだろ。全然雰囲気合わない(わざとらし過ぎ)なのよ(´・ω・`)
フィガロ可愛いですからね。
今は失われたものって感じだし、もっと製造しても売れたのに残念な売り方で終わりましたよね。
今作らないのは仕切るのが男ばかりだからか?在り来りか?強くイカツイデザインの車ばかりで可愛らしさが一つもない車ばかりだ。
記事に関してはもっと詳しい状況や内容にして欲しかったところかな?部品も殆どが廃盤ですし。